東洋機械製作所:粉末定量自動充填機 粉末計量自動充填機 粉末高速自動瓶詰機 コンスタントフィーダー 各種自動機 設計・製作・販売 ●TK-101型 標準型粉末充填機:多品種の粉末を1台でこなす一般標準型です。600メッシュの微粉末から顆粒、結晶体までの小分け充填が可能です。 ●TK-102型 連動型粉末充填機:多品種の粉末を1台でこなす連動可能型です。600メッシュの微粉末から顆粒、結晶体までの小分け充填が可能です。 ●TK-103型 微量粉末充填機:バイアルに抗生物質等の医薬品を無菌、乾燥状態にて自動充填を行う為に開発された最新鋭機です。独特の形状を有したオーガーによる充填は過酷な仕様をクリアーしました。 ●TK-104型 計量自動充填機:容器風袋を計量し、メモリーに記憶します。更に祖充填機により充填量の80%〜90%程度が充填されます。 次に祖充填計量秤へ送られ、そこでメモリーより相応する風袋重量を呼出し、正味の祖充填量を算出しg/パルス交換の演算を行い、補正充填機により、所定の重量を充填します。 また祖充填量のバラツキを検出して傾向制御信号により、祖充填量をフィードバック装置にて制御します。 補正充填された容器は正味重量測定部に送られ、そこでメモリーにより風袋重量を呼出し、正味重量を算出し、デジタル表示すると共に良品、不良品の信号を出し、キャリヤー型選別機により選別を行います。 ●TK-108型 高速ビン詰機:容器を円周上のホルダーに引き入れ、その上部に円盤を正確に24等分した分割盤を設置します。 これが容器と同調して円運動を行い、上部1ヶ所に定置されたオーガーにより粉末を均等の流れにて 分割盤上に落下させることによって、等分割して容器内に収容します。 容器内に充填物の収容が著しく困難な場合は、容器下部の振動レールにて沈下収容する事が可能です。 ●包装機連動機 ●W充填機+キャッパー+コンベアー
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