@engineer(アットエンジニア)概要説明


トップページへ戻る@engineer活用メリット利用者の声(アンケート調査の回答)


@engineer(アットエンジニア)にようこそ!

@engineerは、”ものづくり”にフォーカスしたポータルサイトです

エンジニアの"情報収集"と、企業の"プロモーション"に!

〜新技術、新製品情報や市場動向、ユーザー、メーカー動向などの最新ニュースをタイムリーにチェック!〜



はじめに
 @engineerのミッションは、最新のIT技術を活用して、日々更新される国内の最新技術、製品情報や市場動向、ユーザー、メーカー等の最新企業情報をリアルタイムに集め、毎日ものづくりに挑戦しているエンジニアや経営者、ビジネスマンにお届けすることです。

 そして、日本中のものづくり企業とエンジニア達が直接出会う環境を構築し、付加価値の高いものづくりやイノベーションにつなげ、ものづくり日本のさらなる発展に貢献することです。

 その先は・・・アジア、そして、世界の“情報”と“エンジニア”の出会いの場です。


ものづくり、製造業、エンジニアにフォーカスしたポータルサイト
 超多忙を極めるエンジニアのために、最新の技術情報の配信と簡単で便利な情報収集ツールを提供することを目的としており、もう一方では、営業力の弱いベンチャー企業や中小製造業のプロモーションと、大企業のプレスリリースや広告マーケティングサービスを提供し、買い手と売り手の情報のダイレクトマッチングを行う技術オリエンテッドなポータルサイトです。

メンバー登録(無料)することで下記のサービスのご利用が可能です。



――<@engineerを活用するメリット>――

毎日、最新の技術・製品、業界動向、企業動向、時事ニュース等の情報を入手できます。
 弊社独自開発のRSSリーダーで各企業・団体等の最新ニュース一覧を、あなた専用のページに掲載できます。
ニュースカテゴリ設定ページ(要メンバーログイン)にて、キーワードや最新ニュースを取得したいページのURLを登録したり、カテゴリを選択することで、関心のあるニュースだけを閲覧できます。
登録キーワード・サイト・カテゴリにニュースが追加されると、メールにて更新情報をお知らせします。
ニュース一覧[ニュースリーダーβ版]
ニュースリーダーβ版って?

ものづくり企業3.1万社のDBを活用して、調達先、販売先等を探すことができます。
国内最大級の厳選した製造業3.1万社の企業DBを利用できます。 検索には、キーワード、分類、エリア、保有設備など様々な切り口から最適な企業を検索することができます。さらに、企業の所在地を地図上で確認することもできます。
登録企業数も日々増加中です。
ものづくり企業検索
ものづくり企業検索とは
ものづくりマップ
ものづくりマップとは

調達で困った時は、購買調達支援サービスで幅広く調達先情報を集めることができます。
 @engineer登録の3.1万社以上の製造業企業と9.5万人以上のメンバーに対して、予算、仕様、エリア等の要望に応じた対応メーカーを公募形式で広く集めることができます。競合排除機能もありますので、機密性の高い案件も調査可能です。
また、機密性の高い技術に関する調達先調査の場合、匿名調査サービスも行っております。(別途有料)
購買調達支援 β版
匿名調査のお問い合わせ

調達案件情報を入手、応募できます。
@engineerには、年間5,000件以上の資材調達の調査依頼が寄せられます。それらの情報をメールで届けますので、対応可能であれば受注希望の応募をしてください。調達案件情報入手により、販路開拓機会の増加と、市場動向の把握を行うことができます。
過去の調達案件事例
現在受付中の案件一覧

ものづくりに関するメールマガジンをお届けします。
ものづくりに関する、新技術や新製品、コスト削減事例や開発物語など、他では得られない情報を、メールマガジン形式にてお届けします。
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技術者同士の意見交換ができます。
メーリングリスト機能を利用して、他の技術者の方々とダイレクトに意見交換ができる、「技術交流広場」をご利用いただけます。
賢人たちの技術交流広場
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――<利用者の声(アンケート調査の回答)>――

Q:@engineerを活用したメリット(背景)をお教えください。
・新たな工場や施設を作る計画を作成しており、見積りのための業者を探す場合などに利用している
・Yahoo!などの通常の検索は必要ない情報が大量に表示され困る。特殊材料/部品を調べるのに重宝している
・加工・製造技術についての情報を知りたいが、社内に情報が少なく困っていた
・新規製品の開発及び製造を検討する場合に参考にしている
・部品選定、製品設計において、広範囲の情報を入手することができる
・生産技術には、幅広い情報が必要なため、各企業の最新更新情報は頻繁に入手する必要がある
・有名企業は企業名で探せるが、特殊な分野ではその企業名すらわからず困っていた
・業界動向及び市場動向などの情報を幅広く入手し、製品開発などに反映したい
・機密レベルの高い開発等に関する資材調達を、上手に行う方法を探していた
・営業開拓をする際に事前にお客様の情報を把握するのに役立つ
・新しいお客様を開拓していく上で、適切なターゲットに上手く情報発信する必要があった
・ホームページを作っただけではアクセスも期待できないので、閲覧者増加対策に利用している
・新素材の製造販売が中心になるため、その材料を必要としている企業を探している
・理化学機器のカタログに掲載されないような機器を購入する際に利用できる
・研究開発上でヒントになる技術的な情報があり、毎日目を通している
・超精密加工の依頼先が希少であり、技術動向を収集している
・コストダウン推進業務であるが、既存の情報ルートでは偏りがあり、その解決方法として利用している
・既存客の技術評価は高いが、知る人が限られており、取引先拡大の手段として利用している
・購買部門に所属するが、人員削減がされており、作業効率向上に役立てている


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