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コラム

公共の安全と科学捜査?

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コラム  / 2017年10月11日 / 

すっかり秋になってきました。

私は金木犀の香が大好きで、この季節、ちらほら香ってくるにおいに癒されています。

 

さて、本日から開催されています、危機管理産業展(RISCON)にFAROも出展しています。

この公共の安全と科学捜査の場に、3Dスキャナーはどのように使われているのでしょうか?

 

● 犯罪や事故現場のまるごと3Dドキュメント化

血痕、遺物、タイヤのスリップ痕、車両の位置や炭化パターンなどの証拠を正確に3Dで表示。従来の方法の半分の時間であらゆる証拠情報を記録。

 

(ファロ―ジャパンウェブサイトより参照)

● 衝突現場捜査と分析

FAROレーザースキャナーを使用して、交通事故を処理、調査、分析することで、信頼性の高い事故の原因と影響を迅速に入手可能

 

● 火災調査

火災現場の詳細な再現

 

 

このようにFARO レーザースキャナーは活躍しています。

 

展示会にてぜひご覧ください。