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「高温加熱装置」試験片をその場で観察
近赤外線集光で、毎秒100℃の昇温が可能。均一に試料を最高1700℃まで高速加熱・高速冷却。
製品・技術

高温電気化学多チャンネル測定装置

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エネルギー 自動車 先端技術

短時間で沢山の電気化学デバイスを作成可能

 

 

製品概要 電気化学デバイスの作成に最適な装置です。
東京工業大学 菅野・平山研究室、自然科学研究機構 分子化学研究所 小林グループへ納入実績あり。
特徴 ・炉体(チャンバー)を水冷している為、炉としての熱容量が極小
 で高速な昇降温が可能になります。
・一度に複数の試料を処理可能(実績φ20試料×4個)
・試料台部を炉体から外す事が出来る構造で、尚且つ石英製の密閉
 カバーにより炉への装着時も大気を遮断出来ます。
 (ドラフト内での試料の出し入れ)
・専用に設計した試料台の構造により、試料の表と裏に別々の
 雰囲気を作る事が可能です。
・ランプ発行による加熱方式で、尚且つ水冷されている為従来の
 電気炉に比べて、外部の熱が殆ど無く(断熱材不要)
 設置スペースを小さく出来ます。(ドラフト内設置可能)
製品名・型番等
シリーズ名
高温電気化学多チャンネル測定装置 HP特型
納期 ご注文後約3ヶ月
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