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No.0134 2005年3月16日 ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃●┃ オールインワンの小型振動試験機が53万円から! ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 以前、ご紹介した小型振動試験機「Wave Maker」のデモ機の貸し出しが好評 です。これは、振動試験が自社でできたら…と望む会社が決して少なくない ことを物語っています。 実際、振動試験には「電力増幅器」「デジタルファンクションジェネレータ」 「チャージアンプ」をそれぞれ揃え、接続する手間がかかるうえ、高コスト。 振動試験に必要な機能を一つにまとめたオールインワンの「Wave Maker」な ら安く手軽に自社で振動試験が可能です。あなたの会社でもご検討されてみ てはいかがでしょうか? ※※※※※※※※※※※【 ここにフォーカス! 】※※※※※※※※※※※ テーブルサイズで低コスト。オールインワンの小型振動試験機 旭 製 作 所 「Wave Maker」 https://business.atengineer.com/asahi/pro/wm.htm ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ■導入を諦めるのはまだ早い!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 振動試験に必要な「電力増幅器」「デジタルファンクションジェネレータ」 「チャージ式振動計」を揃えると、確かに高額です。「WaveMaker」は、こ れら全てを装備。しかも、53万円~というローコストを実現しました。 毎日使う計測器ほど使い勝手の良さがポイントになります。ファンクション ジェネレーターの周波数を決める2つのボタンと1つのジョグダイヤル、振 幅を設定するリセット機能を兼ねたボリュームだけというシンプルな構成。 電源を入れ、振動発生機と繋ぐだけで即実験可能です。 ■サイズW210×H150×D350  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「Wave Maker」のサイズはW210×H150×D350、重さ8Kgというテーブルサイ ズ。コンパクトなので、スペースも取らず配線も不要。頻繁に持ち歩く際に 便利。加振力9.8Nと49Nの2種類があります。 旭製作所は振動応用機器開発に実績のある会社。疲労試験、信頼性試験、疲 労試験、磁気特性測定、粘弾性測定など、試験、測定に多くの経験とノウハ ウがあります。振動試験の方法選択を含め、振動発生機に関する質問・相談 にお応えします。 ▼「Wave Maker」の詳細はこちら https://business.atengineer.com/asahi/pro/wm.htm ▽本メールマガジンへのご意見ご感想はこちらまで! info@atengineer.com ────────────────────────────────── 低価格でLSI設計をパソコンで実現◆DW-2000◆ インターフェイス完全統合型マクロ機能で、あらゆる作業を自動化しました。 https://business.atengineer.com/medix/ ────────────────────────────────── |