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No.224 2006年02月08日 水質管理機器メーカーであるセントラル科学株式会社殿が、下水管理に関し て従来とは全く異なる技術を用いた水質モニター並びに、国内でのフィール ド実証データを紹介する無料セミナーを実施されます。 東京会場2/28、大阪会場3/1の2回開催です。ご興味をお持ちの方は 後半期記載のFAX用紙にてお申し込みください。 ※※※※※※※※※※※【ここにフォーカス!】※※※※※※※※※※※※ 下水道水質セミナー(主催:セントラル科学株式会社) ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ■セミナー概要  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 現在、下水道をとりまく環境は下水道法施行令の改正(平成16年4月1日施行) により、合流式下水道の改善に必要な施設構造、放流水質の規定などが見直 されております さらに、環境ホルモン等の水系リスクの低減化、下水処理水の再利用、湖沼・ 内湾等の閉鎖性水域や水道水源水域における水質改善を図ることを目的とし た高度処理技術の導入などが行われ、多くの知見が得られていることは皆様 周知のとおりでございます。 本セミナーでは、欧米における高度処理施設で使用実績のある水質モニター のアプリケーション/ソリューションを中心にして、従来とは全く異なる技 術を用いた水質モニターのご紹介ならびに国内でのフィールド実証データを ご紹介させていただきます。 ■セミナー内容(東京/大阪会場共通)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ▽1.排水テクノロジーにおける進歩・・・蛍光式溶存酸素計とデジタルファミリ │ 原題:"Advances in Wastewater Technology・・・Luminescent Dissolved │ Oxygen Techniques and the Digital Family" ├ │・発表者:Phil Kiser/Business Development Manager/HACH Company,USA ├ │・蛍光式溶存酸素測定テクノロジーの驚異的な進歩、アプリケーションの │ 紹介、US EPA及び他の機関による測定方式の認証についてご紹介します。 │(通訳付) ▽2.蛍光発光時間測定方式溶存酸素計の長期間に渡るメンテナンス性向上に │ ついての知見 ├ │・発表者:セントラル科学(株) ├ │・下水道プロセスで使用されている隔膜式溶存酸素計の諸問題を解決した │ 蛍光式溶存酸素計の下水処理場における1年間のテストから得られた知 │ 見をご紹介します。 ▽3. 下水流入及び放流水のBOD・SS連続測定についての知見 ├ │・発表者:セントラル科学(株) ├ │・下水流入水の汚濁負荷測定用水質モニターの浸漬型BOD(有機物)センサ │ 及びSS/濁度計の 下水処理場におけるテストから得られた知見をご紹介 │ します。 ※本セミナーで紹介される「蛍光式溶存酸素計」の詳細は以下のページをご 覧ください。セミナーではより詳細にご紹介させていただきます。 ■日時場所/申し込み方法等  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・開催日時 (東京会場)平成18年2月28日(火) 午後1時30分~同4時45分(午後1時から受付開始) (大阪会場)平成18年3月1日(水) 午後1時30分~同4時45分(午後1時から受付開始) ・開催場所 (東京会場)東京ガーデンパレス 高千穂 東京都文京区湯島1-7-5(TEL:03-3813-6211) (大阪会場)アピオ大阪 小ホール 大阪市中央区森ノ宮中央1-17-5(TEL:06-6944-1151) ・参加費用:無料 ・申込方法 お手数ですが以下の参加申込書を印刷いただき必要事項をご記入の上、 FAXにて平成18年2月21日までにお申し込み下さい。 折り返しFAXで参加票をお送りいたします。 ▽東京会場の申込書をダウンロード(PDF形式) 期間切れの為リンクは削除されました。 ▽大阪会場の申込書をダウンロード(PDF形式) 期間切れの為リンクは削除されました。 ・申し込み先及び、その他お問い合わせ先 セントラル科学株式会社 セミナー係 FAX:03-3814-7538 TEL:03-3812-9186 ────────────────────────────────── 平面度において0.5ミクロン以下の実績あり! 単品試作から五千個の量産まで、難易度の高いセラミックスを精密加工。 https//business.atengineer.com/ohtsuka/ ────────────────────────────────── |