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No.474 2007年9月12日 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃●環境・材料分析は試験設備に投資するよりアウトソーシングで! ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 新たに試験設備に投資するより、自社以外の第二の分析室・試験室としてご 利用いただきたいのが(株)富士電化環境センターです。水質測定などの環 境保全や先端材料開発に貢献。長年培った高度な分析技術を提供します。 ※※※※※※※※※※※【 ここにフォーカス! 】※※※※※※※※※※※ 分析技術・環境調査技術を駆使し、企業や地域の環境保全に貢献! 「富士電化環境センター」の土壌・地下水汚染調査 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ■国の指定調査機関として、土壌・地下水汚染調査  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 同社は、29年の実績を持つ環境計量証明を主とした分析機関です。環境問題 が世界的に取り上げられる中、長年培われた分析技術・環境調査技術を駆使 して企業や地域の環境保全に積極的に取り組んでいます。 土壌の健全性が土地の資産価値に大きく影響するため、土地を買うとき・売 るとき・貸すとき・借りるときの重要な調査事項とされています。 同社では、土壌・地下水中に含まれる揮発性有機化合物・重金属などによる 汚染状況を調査し、その対策・評価まで一貫したサービスを提供。平成15年 2月に環境大臣による土壌汚染対策法に基づく指定調査機関(登録指定番号 184)に認定されています。 ■高度な技術でホルムアルデヒドなどを測定  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 環境計量証明事業、作業環境測定機関、材料評価試験で蓄えたノウハウを駆 使し、同社ではシックハウス・シックスクール物質測定として、ホルムアル デヒドをはじめとする各種室内空気汚染物質の測定も行っています。 特に、新築建造物で行うシックハウス測定では、アクディブ法(ポンプによ る吸引及びガスメーターによる採取ガス量測定)によるシックハウス・シッ クスクール測定を実施。検知管法やバッチ法の様に再現性に疑いのある測定 方法は採用しません。 新築の住宅、マンション、事務室、教室など、室内の化学物質(シックハウ ス関連物質)を測定。竣工直前の測定となるため、携帯型ガスクロマトグラ フや、検知管による予備測定についても対応します。 技術・製品についてのお問い合わせ・ご質問がございましたら、ぜひお気軽 にお問い合わせください。 ────────────────────────────────── 御社の製品/技術情報をネット上でアピールしませんか? 効果的な営業・広報・マーケティングのツールです http://www.atengineer.com/gt/service/promotion ────────────────────────────────── |