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No.494 2007年10月16日 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃●事例から学ぶ、企業の業務改革のポイントとは!? ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 企業の業務改革を進めるうえで、何がもっとも必要か──。その企業を取り 巻く環境、その企業が直面している状況により、打つ手は異なります。企業 の成長戦略にITをどのように活用し、変化する企業経営をIT基盤の構築でど のように支えたゆくのか。具体的なヒントを事例から学び取れる注目のフォ ーラムが11月、東京で開催されます。 ※※※※※※※※※※※【 ここにフォーカス! 】※※※※※※※※※※※ 9セッションで聴く、展示で見る、業務改革のポイントとは!? 「企業の成長を支える事例研究フォーラム」11月2日開催! ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ■業務改革を実現する「新会計システム構築」のポイントとは!?  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ セッションでは、本フォーラムを主催する日本アイ・ビー・エム(株)最高 顧問・北城恪太郎氏による基調講演を皮切りに、テーマ別に9セッションを 実施。 「日本経済の成長とイノベーション」と題する北城氏の基調講演は、課題を 多く抱えつつも回復基調にある日本経済の下、企業が成長を実現するための イノベーションの重要性についての興味深い内容です。 基調講演に続いて行われるのが9つのセッションです。テーマを「人材活用」 「業務改革」「情報活用」の3テーマに分け、それぞれ中堅企業の変革の中 でITが果たす役割を企業事例から解決のヒントを探ります。 例えば、「業務改革」をテーマにしたセッションでは、長年の懸案であった 勘定系基幹システムの刷新を図ったオリジン電気の事例を紹介。バックオフィ ス業務の実現を図るために採用された、日本オラクル(株)の最新パッケー ジ"JD Edwards EnterpriseOne"と、業務改革を実現する「新会計システム 構築」のポイントが理解できる内容です。 ■ビジネス・パートナーによる厳選ソリューションを展示  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 展示コーナーでは、変化する企業経営を支えるIT基盤構築に柔軟に対応する ソリューションを一堂に展示。内部統制、セキュリティー、情報活用、CRM など、経営改革に着手するための最初のステップとして、また現場で業務改 革を始めるために生かせる解決策とヒントに出合えることでしょう。 展示、セッションともご参加は無料ですが、セッションへは事前にお申し込 みが必要です。お申し込みは10月31日(水)までですので、お早めのお申し 込みをお勧めします。 ────────────────────────────────── 御社の製品/技術情報をネット上でアピールしませんか? 効果的な営業・広報・マーケティングのツールです http://www.atengineer.com/gt/service/promotion ────────────────────────────────── |