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No.808 2009年2月24日
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┃●新規化学物質の生産や市場化に伴う安全性評価試験を実施
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化学品の研究開発から製品工業化に至るまでのプロセスにおいて、必要不可
欠な安全性評価試験の受託はもとより、試験報告書の関係官庁への届け出支
援までを主業務としているのが、広栄テクノ株式会社様です。同社では、安
衛法、化審法、農薬取締法GLP基準適合施設を設置。スムーズな開発・製造
をお手伝いします。


※※※※※※※※※※※【 ここにフォーカス 】※※※※※※※※※※※※

      ケミカル製品の製造・研究開発の良きパートナー
     安衛法、化審法に則った安全性試験「広栄テクノ」

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■Amas testの実績は年間500件以上
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化学物質の変異原性を評価する際によく用いられる方法、Ames test(エー
ムステスト)。Ames testの結果により、安全であることが確認された場合
には、その化学物質のセールスポイントとなります。同社では、1992年に
GLP適合確認を受けており、Amas testの実績は年間500件以上にのぼります。

このように同社では、GLPに対応したAmes testや、試験報告書の関係官庁へ
の届け出支援、費用や納期など目的に合わせた非GLPのスクリーニング試験
などを実施しています。


■改正化審法にも対応
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新規化学物質を製造又は輸入をする場合、化審法に基づいて安全性データの
蓄積が求められ、その一つとして生分解性試験が必要です。化学物質が自然
の自浄作用で炭酸ガス、水などの無害な物質に分解するかどうか、自然界で
の安全性を実験的に判定するものですが、同社では、1987年にGLP適合確認
を受けています。


また、生分解性試験の結果が難分解性の場合、化審法では、化学物質の濃縮
性を調べることと定められています。潜在的な生物蓄積性を見積もるための
分配係数(Pow)を調べる分配係数測定も行っています。

製造届出の基礎となる各種安全性試験を受託するほか、MSDS用などの安全性
データとして使われる、非GLPでのスクリーニング試験も多く行っています。


迅速・安心な安全性試験へのご質問・ご要望、費用や納期など、お気軽にご
相談ください。


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