No.992 2009年12月08日 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃●研究者・技術者向けの専門書籍を出版 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 企業研究者、技術者を対象とした書籍の出版やセミナーの開催を行っている サイエンス&テクノロジー株式会社様。同社の書籍は、「トップ技術者・ 研究者による」「技術者・研究者のための」専門書籍です。 その『独自の切り口』と『対象を絞った企画』で、理解がすすむ書籍として 大好評。大学・海外でも採用実績があり、高い評価を受けています。 ※※※※※※※※※※※【 ここにフォーカス 】※※※※※※※※※※※※ 「実務に役立つ」「ノウハウがわかる」充実した内容 サイエンス&テクノロジー「研究者・技術者向け」書籍 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ■材料・分析・エネルギー・・・各分野の好評書籍  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ エネルギー・電池、環境・資源対策、材料・分析、注目市場・新規事業の 各分野から、今注目の書籍をご紹介しましょう。紹介書籍の各ページに、 詳しい内容を記載。パンフレットのダウンロードも可能です。 【材料・分析】分野 ●「植物由来プラスチックの高機能化とリサイクル技術」 バイオベースポリマー実用化の要素技術と応用展開を徹底解説 ●「レオロジーなんかこわくない!数式のないレオロジー入門」 初心者からベテランまで、総勢約3,000人が聴講した内容を書籍化 ●「フィルム製造プロセスと製膜、加工技術、品質制御」 フィルムの研究・解析・設計・加工・生産・品質管理等の技術者必読 ●「熱伝導率・熱拡散率の制御と測定評価方法」 熱伝導率の制御と測定方法の選び方がわかる ●「高分子材料の劣化と寿命予測」 実用に耐える寿命予測値を得るために必要なポイントがわかる ●「樹脂の硬化度・硬化挙動の測定と評価方法」 硬化挙動がわかるから測定法、分析法がよくわかる 【エネルギー・電池】分野 ●「有機薄膜太陽電池の高効率化と耐久性向上」 次世代太陽電池の「今」をとらえて深める ●「全固体二次電池の開発-高性能化と製造技術-」 必ず必要になる究極の安全性。 リチウムイオン電池の最終形 ●「圧電材料の高性能化と先端応用技術」 バルク、薄膜化、厚膜化、鉛フリー、応用・・・圧電技術に関する全て ●「熱電学総論」 熱電変換技術/開発と市場へのひらめきに必携の1冊 【環境・資源対策】分野 ●「MBR(膜分離活性汚泥法)による水活用技術」【1月発刊】 海外・国内で急拡大する膜分離による水処理技術「MBR」 ●「リン資源の回収と有効利用」 除去から回収へ。回収から有効利用へ 【注目市場・新規事業】分野 ●「植物工場とその照明技術」【12月発刊】 アグリエレクトロニクス、次世代農業・オプト技術の最前線 ●「マイクロリアクターによる合成技術と工業生産」 合成反応の収率・選択性向上と生産現場におけるコストダウン 他にも、さまざまな書籍を出版しており、毎月30テーマを超えるセミナー も開催しています。この機会にぜひ、お申し込みをされてはいかがでしょ うか? 書籍やセミナーに関して、ご質問などございましたら、お気軽にお問い合 わせください。 ─[PR]─────────────────────────────── ◆「まさか。ネット集客でこんなにお客様からの引合いがあるなんて!」 同じ費用を掛けるなら、お客様が沢山いらっしゃるところでどうぞ。 http://www.atengineer.com/gt/service/promotion?f=7mc2r7 ──────────────────────────────────