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  • ARC(暴走反応測定装置)に新機能が追加

    ARC試験 危険性評価  /  化学・樹脂 試験・分析・測定 先端技術
    日本カーリット㈱では、これまでのARC試験に以下機能を追加いたしました。 ○サンプルインジェクション サンプル添加が可能○スターラー機能 サンプル混合撹拌が可能 これまでは、、、例えばA液+B液の反応挙動を観…
  • 消防法危険物判定試験

    消防法における危険物の規制は、1988年5月の改正により、危険物か非危険物かの判定並びに指定数量の決定等すべてが試験によって判断されることになっています。消防法危険物確認試験は、物質(物品)が消防法の危険…

  • 熱分解・熱安定性試験

    暴走反応測定試験(ARC試験)は、ある雰囲気温度においてサンプルの発熱を感知するとそれに見合うだけ雰囲気温度を上昇させて断熱状態を作り出します。このときの測定結果から各計算を行うと、暴走反応までかかる時…

  • 国連勧告試験

    危険物輸送に関する国連危険物専門家委員会勧告に規定される、試験方法及び判定基準マニュアル(ST/SG/AC.10/11Rev.3)に記載されているシリーズ6(c)の外部火災試験です。IATA特別規定A115対応の外部火災試験(ボン…

  • 充放電試験

    近年、リチウムイオン電池等の蓄電池は自動車や携帯電話、パソコン、その他家電製品等、様々な用途で導入されています。開発が進むに伴い、蓄電池の試験需要は年々増加すると考えられます。日本カーリットの電池試験…

  • 安全性評価試験(電池)

    小型電池からパックサイズ、大型電池試験まで。.発熱や発火を伴う危険な試験でも、実施することができます。釘刺し試験、過剰充放電試験、落下試験、圧壊試験、燃焼・耐火性試験など。様々な試験に対応できますので…

  • 粉じん爆発試験

    粉塵爆発は身近な物質であります小麦粉、砂糖、コンスターチのような食品や、金属粉でも起こる可能性があり注意が必要になります。日本カーリットでは下記の試験につきまして依頼を承っております。1.限界濃度測定 …

  • 爆発限界測定

    引火性の高い有機物を取り扱う場合、試料表面には気化した有機溶媒と空気との混合気体が形成されます。空気との混合比が爆発範囲に入っている場合は、着火源により爆発を起こす危険性があります。日本カーリットでは…

  • スクリーニング試験

    物質を加熱し、発熱開始温度や発熱量から潜在的な危険性を評価します。数mg~数gで試験が行えるため、事前評価としては最適な試験です。この試験の結果を元に、様々な危険性評価試験を行うのが通常です。

  • 燃焼試験

    燃焼性の試験では、物質が外部からの着火源に対し、着火しやすいか否か、また着火した場合どの程度激しく燃焼するか評価します。下記の試験を行うことが可能です。BAM着火試験クルップ式発火点試験ASTM式発火点試験…

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