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イベント

【Live配信セミナー 9/20】研究開発テーマにおける費用対効果の考え方、算出方法と投資判断への応用

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研究開発マネジメント:セミナー  / 2022年08月02日 /  食品・機械 化学・樹脂 電子・半導体
イベント名 研究開発テーマにおける費用対効果の考え方、算出方法と投資判断への応用
開催期間 2022年09月20日(火)
10:30~16:30
会場名 Zoomを利用したLive配信
会場の住所 東京都
お申し込み期限日 2022年09月19日(月)15時
お申し込み

<セミナー No.209514>

 

【Live配信セミナー】
研究開発テーマにおける費用対効果の

考え方、算出方法と投資判断への応用

 

★様々な費用対効果算定方法のメリットとデメリットを解説!!
★R&Dテーマの費用対効果を可視化し、経営陣に説明・説得する方法とは!!
★技術ポートフォリオマップからの研究開発テーマの改廃判断の仕方!

 

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■講師

(株)日本能率協会コンサルティング RDコンサルティング事業本部

     技術戦略センター チーフ・コンサルタント 高橋 儀光 氏

 

■聴講料

1名につき55,000円(消費税込、資料付) 
〔1社2名以上同時申込の場合1名につき49,500円(税込)〕
大学、公的機関、医療機関の方には割引制度があります。詳しくはお問い合わせください。

 

■Live配信セミナーの受講について
・本講座はZoomを利用したLive配信セミナーです。セミナー会場での受講はできません。

・下記リンクから視聴環境を確認の上、お申し込みください。
 → https://zoom.us/test

・開催日が近くなりましたら、視聴用のURLとパスワードをメールにてご連絡申し上げます。セミナー開催日時に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。

・Zoomクライアントは最新版にアップデートして使用してください。Webブラウザから視聴する場合は、Google Chrome、Firefox、Microsoft Edgeをご利用ください。

・パソコンの他にタブレット、スマートフォンでも視聴できます。

・セミナー資料はお申込み時にお知らせいただいた住所へお送りいたします。お申込みが直前の場合には、開催日までに資料の到着が間に合わないことがあります。ご了承ください。

・当日は講師への質問することができます。可能な範囲で個別質問にも対応いたします。

・本講座で使用される資料や配信動画は著作物であり、録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止いたします。

・本講座はお申し込みいただいた方のみ受講いただけます。複数端末から同時に視聴することや複数人での視聴は禁止いたします。

・Zoomのグループにパスワードを設定しています。部外者の参加を防ぐため、パスワードを外部に漏洩しないでください。万が一部外者が侵入した場合は管理者側で部外者の退出あるいはセミナーを終了いたします。

 

プログラム                                                                                    

 

【講演趣旨】 
企業を取り巻く外部事業環境は不確実性を増しており、かつてのように「この技術だけをやっていれば大きく外すことはない」という時代は終わってしまいました。今日ほど、将来の外部環境の不確実性に備えて、コーポレートR&Dが先行技術開発の布石を打つことを期待されている時代はないでしょう。その一方で、顧客要求は複雑化・高度化し、技術はますます細分化・専門化が進み、研究開発の費用対効果は分かりにくくなっています。このような時代に研究開発者に求められるのは、研究開発テーマの費用対効果を可視化し、経営陣に説明・説得するスキルとなります。また、個々の開発テーマの経済性の評価だけではなく、自社技術の全体像を把握したうえで、全体最適の技術深化の方向性を示すことが両輪で必要になります。本セミナーでは、そのヒント・着眼点について、技術戦略策定の実務支援経験が豊富な現役コンサルタントが解説します。

 

【講演項目】
1.今日の研究開発を取り巻く状況

2.研究開発テーマの費用対効果の算定の歴史

3.様々な費用対効果算定方法のメリットとデメリット

4.スピードを重視した研究開発テーマの評価が最も普及している

5.正味現在価値:NPV/IRRによる費用対効果算定方法について

6.自社の保有技術の棚卸の考え方:顧客価値を起点とした整理

7.自社保有技術の適材適所の評価方法

8.技術ポートフォリオマップの検討ポイント

9.技術ポートフォリオマップからの中長期技術戦略立案

10.全社事業戦略と整合させるためのポイント

11.事業部連携による新商品テーマへの落とし込み

12.技術ポートフォリオマップからの研究開発テーマの改廃判断

13.実践企業の事例紹介

14.実践企業におけるコンサルティングプログラムのご紹介

【質疑応答】

 

セミナーの詳細についてお気軽にお問い合わせください。

 

 

2名以上同時にお申込される場合、2人目以降の方の情報は
【弊社への連絡事項がございましたら、こちらにお書きください】欄に
ご入力をお願いいたします。

 

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