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コラム

10月を迎えました。

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 / 2018年10月01日 / 

コラムをご覧頂きありがとうございます。

今週は技術課のOが担当させて頂きます。

 

 

早いもので、2018年も残り僅かとなりました。

10月までの月日を振り返ってみると、大阪北部地震や北海道胆振東部地震、西日本豪雨などの自然災害に見舞われた年となりましたが、残りの3ヶ月は何もないことを願うばかりであります。あぁ…平穏な年末を過ごしたい。

 

 

さて、そんな気持ちを抱きつつ相変わらず趣味に奔走している私ですが、台風が上陸するという前日に新歌舞伎座までミュージカルを観に行ってきました。

山田孝之さんと柿澤勇人さんW主演の「シティ・オブ・エンジェルズ」

(元々はブロードウェイミュージカルだったものです)

演出・上演台本が福田雄一さんということもあり、福田節が効いているんだろうなぁ…と思っていたら内輪ネタや時事ネタも多く福田さんが好きな方にはには楽しめる舞台だったのではないかと思います。その反面、「シティ・オブ・エンジェルズ」のハリウッド感は薄かったように思われたので、満足出来ない方々も居るんだろうなと思ったのが正直な感想です。(他にもつっこみたい部分はありますが)

とはいえ、充実した楽しい時間を過ごせたのも事実なので、またの機会があれば福田さん演出の舞台があれば観たいと思います。

 

それと、初ミュージカルの木南晴夏さんが最高に素敵だったことをここに残します。

柿澤勇人さんもお歌が上手!

 

 

では…最後になりますが、皆さんも機会があればミュージカルなどの舞台に足を運んでみてはいかがでしょう。非現実的で現実的な世界に身を寄せるのもたまには良いものかと思われます。

(12月の劇団☆新感線も楽しみ!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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