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6/3 【Live配信(リアルタイム配信)】 設計・開発業務の生産性向上のための 「真のムダ取り」と「業務改善手法」

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生産:製造プロセス・化学工学 エネルギー・環境・機械  / 2021年03月31日 /  食品・機械 産業機械機器 建設・プラント
イベント名 【Live配信(リアルタイム配信)】 設計・開発業務の生産性向上のための 「真のムダ取り」と「業務改善手法」
開催期間 2021年06月03日(木)
10:30~17:00
※会社・自宅にいながら受講可能です※
会場名 Live配信セミナー(リアルタイム配信)
会場の住所 東京都
お申し込み期限日 2021年06月02日(水)16時
お申し込み受付人数 30  名様
お申し込み

【Live配信(リアルタイム配信)】
設計・開発業務の生産性向上のための
「真のムダ取り」と「業務改善手法」

~“ムダを取るためにムダを探さない” 逆転の発想で成功させる業務改革~

 

「やらなくても良い業務」や「やったほうが良いが重要度の低い業務」
に追われていませんか?
「本来やるべき業務」を明確化し、重要度・優先度の低い業務を削減する「ムダ取り」
「業務改善手法」について、
業務改善・改革の経験豊富な講師が解説します。

 

講師

 

トータルマネジメントシステム研究所 代表 角川 真也 氏

 

 受講料(税込)

 

49,500円 ( E-Mail案内登録価格 46,970円 )※資料付

   定価:本体45,000円+税4,500円
   E-Mail案内登録価格:本体42,700円+税4,270円

キャンペーン!2名同時申込みで1名分無料(1名あたり定価半額24,750円) 

 

テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【Live配信/WEBセミナー受講限定】
1名申込みの場合:受講料( 定価 35,200円/E-Mail案内登録価格 33,440円 )

35,200円 ( E-Mail案内登録価格 33,440円 ) 
 定価:本体32,000円+税3,200円
 E-Mail案内登録価格:本体30,400円+税3,040円
1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。

 

 趣旨

 

  業務生産性向上に最も有効なのが「ムダ業務を発見し、止めること」です。会社の業種・

業態・規模を問わず有効で、AI化・IoT化のように巨額の費用と工数を必要としません。

しかし15年前に流行した業務のムダ取りは、ほとんどの会社が失敗しました。 その理由は

「ムダ業務の定義が明確ではなかった」「事務局が抵抗勢力に屈した」の2点によります。

当セミナーではこの2点を解消し、「業務のムダ取り」を成功させる方法をお教えします。
 現在やっている業務および全工数に占める割合は、「やらなければならない本来業務

(20%)」「やったほうがいい弱目的業務(60%)」「やるべきでないムダ業務(20%)」です。

本来業務に全工数のわずか20%しか割けない現状に、多くの設計・開発者は悩まされています。 
 従来のムダ取りは「現状-ムダ=本来業務」でしたが、当セミナーでお教えする真のムダ取りは「現状-本来業務=ムダ」の『逆転の発想』です。真のムダ取りは弱目的業務もムダと考えるので、実施後は本来業務しか残りません。その効果の差は歴然としています。
 本来業務の特定は『業務目的体系表』を使用します。この表で全業務の実施目的が明確化するため、「目的」と「目的達成手段(実施事項)」の対照により問題意識が高まり、業務改革・改善が自然と促進されます。また、設計者・開発者のモチベーションも向上します。

 

 プログラム

 

<講演内容>

 1.業務削減の必要性
 1.1 設計・開発部門の現状
 1.2 なぜ業務は増えていくのか?
 1.3 増えていく業務に対処しないとどうなるのか?(失敗事例紹介)
 1.4 どうすれば業務を減らせるのか?
 
2.『真のムダ取り』の考え方
 2.1 なぜ従来の『ムダ取り』手法は設計・開発部門では通用しないのか?
 2.2 『逆転の発想』による『真のムダ取り』とは?
 2.3 ムダを取りたければムダを探すな!!
 2.4 『真のムダ取り』の優れている点
 
3.業務の『あるべき姿』とは?
 3.1 『あるべき姿』はどこにあるのか?
 3.2 業務目的体系表
 3.3 事例紹介
 3.4 作成演習
 
4.業務の減らし方
 4.1 現状を「見える化」するツール『AIOS』
 4.2 ムダ業務の見つけ方
 4.3 ムダ業務の減らし方
 4.4 AIOSと業務目的体系表の対照から分かること
 
5.リバウンド防止策

 5.1 目的と達成手段の対照
 5.2 総量規制
 
6.『業務目的体系表』の活用方法
 6.1 業務生産性の向上方法
 6.2 事例紹介
 6.3 スタッフのモチベーション向上
 
7.業務目的を見失う恐ろしさ
 7.1 業務形骸化のプロセス
 7.2 業務の形骸化事例
 7.3 なぜ形骸化するのか?
 7.4 どうしたら形骸化を防げるのか?

 □ 質疑応答 □
 

  

【ZoomによるLive配信】

・本セミナーはビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信となります。

 PCやスマホ・タブレッドなどからご視聴・学習することができます。

・申込み受理の連絡メールに、視聴用URLに関する連絡事項を記載しております。

・事前に「Zoom」のインストール(または、ブラウザから参加)可能か、

 接続可能か等をご確認ください。

・セミナー開催日時に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。

・セミナー中、講師へのご質問が可能です。

 

<配布資料>

製本テキスト(開催前日着までを目安に発送)
※セミナー資料はお申し込み時のご住所へ発送させていただきます。
※開催日の4~5日前に発送します。
 開催前日の営業日の夕方までに届かない場合はお知らせください。
※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、
 セミナー資料の到着が、開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。

 Zoom上ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。


 

━━━━━━━━━━━━◆キャンペーンについて◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━

≪お申し込み方法≫

 お申し込みページ一番上の連絡事項欄に「2名同時申込み」希望の旨と、

 2人目の受講者様の情報(お名前・メールアドレスは必須)をご入力ください。

 住所等が申込者様と同一の場合は、省略いただいて結構です。

・2名様ともS&T会員登録をしていただいた場合に限ります。詳細は別途ご連絡いたします。

・同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。

・3名様以上でお申込みの場合、3人目以降は定価の半額で受講できます。

・受講券、請求書は、代表者にご郵送いたします。

・請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。ご希望の場合はお知らせください。

・他の割引は併用できません。

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○お申し込み後、サイエンス&テクノロジーより確認のご連絡を差し上げます。

○受講料は銀行振込、または当日会場にて現金でお支払いください。

○お申込み後、ご都合が悪くなった場合は代理の方のご出席も可能です。

やむなくキャンセルされる場合は、下記のキャンセル規定で承ります。

◇キャンセル規定◇

開催日から逆算(営業日:土日・祝祭日等を除く)いたしまして、

・開催7日前以前でのキャンセル: キャンセル料はいただきません

・開催3~6日前でのキャンセル: 受講料の70%

・開催当日~2日前でのキャンセル・欠席: 受講料の100%

※受講料入金後での7日前以前のキャンセルについて、返金の手続きが発生した場合の振込手数料はお客様負担とさせていただきます。

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※お申し込み詳細についてはQ&Aにも掲載しております。

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