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9/15【Live配信(リアルタイム配信)】 開発成果の質と開発効率を向上させる 『統計的組合せ最適化:実験計画法』と 『Excel上で構築可能な人工知能を使用する 汎用的インフォマティクス:非線形実験計画法』 実践入門

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生産:製造プロセス・化学工学 分析・評価・品質管理 ICT・情報処理  / 2022年06月21日 /  試験・分析・測定 光学機器 家電・AV
イベント名 【Live配信(リアルタイム配信)】 開発成果の質と開発効率を向上させる 『統計的組合せ最適化:実験計画法』と 『Excel上で構築可能な人工知能を使用する 汎用的インフォマティクス:非線形実験計画法』 実践入門
開催期間 2022年09月14日(水)
10:30~17:00
※会社・自宅にいながら受講可能です※
会場名 ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナー
会場の住所 東京都 ※会場開催はございません。
お申し込み期限日 2022年09月13日(火)16時
お申し込み受付人数 30  名様
お申し込み

【Live配信(リアルタイム配信)】
開発成果の質と開発効率を向上させる
『統計的組合せ最適化:実験計画法』と
『Excel上で構築可能な人工知能を使用する
汎用的インフォマティクス:非線形実験計画法』
実践入門

 

技術者の経験と勘による開発から脱却する、
《実験計画法》と《実験計画法が上手くいかない複雑な現象に対応する、
人工知能を使った非線形実験計画法》の基礎・実施手順

 

実験計画法は、

 化学・材料・医薬品・プロセス開発における配合設計や合成条件には適用しづらい……」?

「求めている製品性能や材料物性をどうにか実現したい」

「加工・生産・合成条件を最適化したい」……。
 開発のゴールを可能な限り少ない実験回数で実現するための「実験計画法」の基礎・実地手順と、実務で避けられない「構成要素が複雑に絡みあう」場合の対策として、人工知能技術のニューラルネットワークモデル(超回帰式)を併用した「製造業の開発に適した非線形実験計画法」を解説します。これから学ぶ初学者、学ぼうとしたものの挫折した方、すでに実施しているがうまくいかない方など、幅広い方にご満足いただけるような内容です。

年間の受講者数が1000名 を超える、企業での実務経験豊富な講師が丁寧に解説します。

非線形実験計画法とは:
AIプログラミングができない要素技術者自身で実行できる、材料・プロセス開発以外にも適応可能な汎用的インフォマティクス (データ駆動型開発法)


※技術コンサルタントの方や、講師業の方は、受講をご遠慮ください。
企業/大学等への所属有無を問わず、社外に対して技術指導・講演・発表・専門書の執筆・専門誌への寄稿等をされている方は、受講をお断りしております。
※上記につきまして、申込後にご確認させていただく場合がございます。

 

講師

 

 MOSHIMO研 代表 福井 郁磨 氏 [web] [Facebook]
 元オムロン(株)、元パナソニック(株)、元東レ(株)、元LG Electronics Japan Lab(株)


1993年にオムロン(株)に入社し、電子部品の原理開発、加工技術開発、ロボットの研究開発、人の聴感判定を機械化した検査装置開発などに従事。2006年にパナソニック(株)に入社し、生活家電の要素技術開発、新機能製品開発などに従事。2007年後半に東レ(株)に入社し、液晶ディスプレイなどの微細加工技術開発などに従事。その後、2010年にLG Electronicsに入社し、生活家電研究所を京都で立ち上げた。京都研究所立ち上げ後は、洗濯機チームリーダー、オープンイノベーション室長を歴任。部品・アッセンブル・材料・外資系の各会社で、新事業企画、技術や製品の企画、それらの研究開発を担当し、プレイヤー、マネージャーとして多面的な経験を積んだ。
特に機械の知能化技術を得意としており、生産システム・検査評価機器・設計開発ツール・家電要素技術等への多変量解析、実験計画法、品質工学、人工知能応用技術活用に関して約27年の経験を持つ。
2015年にMOSHIMO研を開業。人工知能・品質工学を中心とした製造業への技術課題解決支援と、生活関連用品などの研究開発を行っている。
●所属学会
日本品質管理学会会員/品質工学会会員

 

※詳細は上記「お申し込みはこちらから」よりご覧ください。

 

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