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10/28 『製剤・製造』に特化した 医薬品モダリティの特許動向と特許戦略

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医薬品 品質・分析・CMC薬事・製剤 医薬品 製造・GMP  / 2022年08月02日 /  医療・バイオ
イベント名 『製剤・製造』に特化した 医薬品モダリティの特許動向と特許戦略
開催期間 2022年10月28日(金)
13:00~16:30
※会社・自宅にいながら受講可能です※
会場名 ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナー
会場の住所 東京都 ※会場開催はございません。
お申し込み期限日 2022年10月27日(木)16時
お申し込み受付人数 30  名様
お申し込み

『製剤・製造』に特化した
医薬品モダリティの特許動向と特許戦略

 

<抗体医薬、核酸医薬、中分子医薬、低分子医薬>
~どのような特許を取得すべきか、特許をどのように活用すべきか~

 

受講可能な形式:【Live配信】のみ

■医薬品モダリティの「製剤・製法」の特許の取得と活用の考え方(裁判例からの教訓)■
~抗体医薬、核酸医薬、中分子医薬、低分子医薬の「製剤・製造」特許~

特許戦略として重要な課題です。
研究開発のそれぞれの段階に対応して、
どのような特許を取得し、どのように活用するかについては、
特許を有効に活用するためには、広くて強い特許を取得することが必要不可欠

■抗体医薬
(溶解性・安定性、剤型、用法・用量、投与方法、抗体薬物複合体、DAR(薬物抗体比)など)
■核酸医薬
(安定性・免疫原性、脂質ナノ粒子、核酸の構造改変、PEG化・コンジュゲート化など)
■中分子医薬
(安定性・膜透過性、糖修飾ペプチド、リン酸化ペプチド、ジスルフィド結合、PEG化など)
■低分子医薬
(剤型、用法・用量、結晶多型・水和物、リポソーム、DDSなど)

 

講師

 

 青山特許事務所 顧問弁理士 加藤 浩​ 氏
【経済産業省特許庁(特許審査官)に入庁後、特許庁審判部(審判官)を経て現職】

【主なご専門/業務】知的財産法/大学教授、弁理士

【講師紹介】

 

※詳細は上記「お申し込みはこちらから」よりご覧ください。

 

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