製造業関連情報総合ポータルサイト@engineer
WEB営業力強化支援サービスのご案内
研究・技術・事業開発のためのセミナー/書籍 サイエンス&テクノロジー
イベント

12/19 医療機器の安全管理情報(GVP省令・MDR)に関する 収集範囲、その方法と安全確保措置の判断基準

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • @engineer記事クリップに登録
医療機器 開発・薬事・製造  / 2022年09月30日 /  医療・バイオ
イベント名 医療機器の安全管理情報(GVP省令・MDR)に関する 収集範囲、その方法と安全確保措置の判断基準
開催期間 2022年12月19日(月) ~ 2023年01月05日(木)
【Zoom受講】 2022年12月19日(月) 13:00~16:30
【アーカイブ受講】 2023年1月5日(木) ごろ配信予定
(視聴期間:配信後10日間)
※会社・自宅にいながら受講可能です※
会場名 【ZoomによるLive配信セミナー】アーカイブ配信付き
会場の住所 オンライン
お申し込み期限日 2023年01月05日(木)16時
お申し込み受付人数 30  名様
お申し込み

医療機器の安全管理情報(GVP省令・MDR)に関する
収集範囲、その方法と安全確保措置の判断基準

 

~欧州PMS/ビジランス活動と日本GVP省令の相違と要求への対応を目指して~

■GVP省令で求められる安全確保措置の考え方
■日欧で求められるビジランス活動の理解
■欧州で求められる市販後活動の理解

 

受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】のみ
 
各国規制当局にて医療機器法規制の改定や厳格化が近年多く見られる。
特に市販後(PMS)活動の重要性は高まっており、PMS活動の一部であるビジランス活動は、
事象発生後に規制当局や使用者への迅速なアクションを製造業者に求めている。

本セミナーは、欧州のPMSと日本のGVP省令で求められる安全管理情報の収集範囲・方法、
安全確保措置の判断基準について解説いただきます。
  
Live配信受講者 限定特典のご案内】
当日ご参加いただいたLive(Zoom)配信受講者限定で、特典(無料)として
「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 

  

講師

 

 mk DUO合同会社 吉田 緑 氏 ≫【講師紹介】


[ご略歴]
 国内の医療機器開発受託機関や米系医療機器メーカー薬事部にて幅広い分野の医療機器に携わるとともに、承認・認証申請業務に従事。 その後、DEKRA Certification Japan(株)に移り、日本製品の海外輸出、海外製品の日本導入等をサポート。
 現在は、コンサルタント会社mkDUOにて、医療機器の薬事申請や認証機関での薬事・品質マネジメントシステムサポート経験を活かし、メーカーの視点から、また認証機関の視点から、医療機器に特化した海外・国内規制へのコンサルティングを行う。
 

 

※詳細・お申込みは上記

「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。

 

サイト内検索
ページカテゴリ一覧
新着ページ
月別ページ