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「高温加熱装置」試験片をその場で観察
近赤外線集光で、毎秒100℃の昇温が可能。均一に試料を最高1700℃まで高速加熱・高速冷却。
事例

セラミックス焼結過程観察

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高温観察  / 2020年03月23日 /  試験・分析・測定 先端技術

セラミックス焼結過程観察

セラミックス焼結過程の観察は、一般的に高温(1,200℃程度)までの加熱が必要であるため、焼結の過程を観察することは困難でした。
弊社の高温観察装置は、セラミックスの焼結過程を細かく観察することが可能です。

 

セラミックス焼結過程観察の事例は、ユーザー様との守秘義務契約により、画像・仕様等を掲載することができません。
お問い合わせいただければ、用途に応じてセラミックス焼結過程観察用などの各種装置を製作いたしますので、下記お問い合わせよりお気軽にご用命ください。

 

セラミックス焼結過程観察などのお問い合わせ

米倉製作所では、高度化、多様化するユーザーのみなさまのニーズに、きめ細やかにお応えするとともに、新たな技術と製品の開発に努めます。

セラミックス焼結過程観察装置をはじめとする各種材料特性観察・材料試験装置について、ご質問、ご要望等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

※サンプルの加熱観察テスト、横浜事業所に来社いただいてのデモも行っておりますので、
 ご希望の場合はご連絡ください。

 

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