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廃液を入れた「18リットル缶」のまま回収処理ができ、残滓が、缶底で固形化又は、ゲル化(半流動状)するので掃除の手間がかかりません |
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廃液処理操作は、「18リットル缶」ごと蒸発器に入れ、タイマーをセットして、スイッチを入れるだけです。 |
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コンデンサーの水は、不足時だけの補給ですみます。並びにテフロンチューブ方式なのでガス化・液化が目視確認出来、安全・安心です。 |
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ランニングコストは1回の処理に約70円程度の電気代ですみます。 |
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間接加熱式常圧蒸留のため、安全であり再生された溶剤の品質がバージン同様です。 |
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廃液処理の専任者は不要です。危険物取扱責任者資格等の資格は要りません。 |
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廃液処理装置設置スペースは、わずか0.5m2です。
設置・組立は簡単で、どなたにもできます。 |
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廃液回収率:約80〜95%前後(廃溶剤の種類・状態により変動有り)
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