材料・オリジナル試験機や、超高温炉(1800℃)を製造・販売しております。
事例
複合材料(クラッド材など)の界面観察
クラッド材などの複合材料の界面変化は高温下で観察する必要があります。
弊社の高温観察装置はこの、複合材料の界面を細かく観察することが可能です。
Al-Mg合金粒界溶解過程
高温顕微鏡観察装置TPSによるその場観察
動画はこちら
対物レンズ:40倍、室温~180℃観察
(酸化膜がほとんど形成されていません)
クラッド材の界面観察などのお問い合わせ
米倉製作所では、高度化、多様化するユーザーのみなさまのニーズに、きめ細やかにお応えするとともに、新たな技術と製品の開発に努めます。
クラッド材等の複合材料の観察装置をはじめとする各種装置について、ご質問、ご要望等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。
※サンプルの加熱観察テスト、横浜事業所に来社いただいてのデモも行っておりますので、
ご希望の場合はご連絡ください。
- サイト内検索
- HPへのリンク
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 「米倉製作所のIRイメージ炉、宇宙環境を想定した材料研究に採用」【IR-HP2】 (2026年08月24日)
- 試験片作成を自動化し、品質と再現性を 最大化するダンベル成形システム【自動ダンベル試験片作成機】 (2026年08月20日)
- MAX1400℃ 高温応力下の材料挙動を、in-situミクロ観察で切り開く【CATY-T3H】 (2026年08月17日)
- 《高速フリクション試験機》サーボモータ利用 高速往復500mm/s 実装を超える検証力 (2026年07月01日)
- 【ウエハ評価装置】Double cantilever beam(DCB)法による評価を自動化したウエハ接合強度評価装置 (2026年07月01日)




![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/yonekura/color/images/btn_wps.png)