対応試験の紹介
■パッケージ開封
故障解析・良品解析・分析など、電子部品の解析では多くの場合パッケージ内部の素子表面の状況・状態を観察する必要があります。樹脂内部構造や、素子部に与えるダメージを抑えた開封を行うことが重要です。
OKIエンジニアリングでは長年、様々なパッケージ開封方法を試行・開発してきました。近年パッケージの微細化・複雑化に伴い開封の難易度が高まっておりますが、対象部品の種類や構造・材料から最適な開封方法をご提案いたします。
試験所所在地
- 東京都練馬区
- サイト内検索
- オフィシャルサイト
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- FE-EPMA WDX元素マッピング (2026年01月28日)
- 燃焼イオンクロマトグラフ法(C-IC法)によるハロゲン分析 (2026年01月27日)
- OKIエンジニアリングが誇る、リチウムイオン電池解析の最前線セミナー (2026年01月20日)
- BATTERY JAPAN[秋]~[国際]二次電池展~ 出展レポート (2025年12月18日)
- BATTERY JAPAN 二次電池展 インタビュー動画 (2025年10月29日)



![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/oeg/color/images/btn_wps.png)