【Live配信セミナー 3/37】ステージゲート法における研究開発テーマ評価とGO/STOPの判断基準
| イベント名 | ステージゲート法における研究開発テーマ評価とGO/STOPの判断基準 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年03月27日(金)
10:30~16:30 |
| 会場名 | Zoomを利用したLive配信 または アーカイブ配信 ※会場での講義は行いません |
| 会場の住所 | 東京都 |
| お申し込み期限日 | 2026年03月26日(木)15時 |
| お申し込み |
|
<セミナー No 603505>
【Live配信 or アーカイブ配信】
ステージゲート法における
研究開発テーマ評価とGO/STOPの判断基準
★ゲート通過基準はどのように設定するのか!
★透明性、納得感のあるGO/STOP判断の仕方と勘所!!
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■講師
(株)テクノ・インテグレーション 代表取締役 出川 通氏
■聴講料
1名につき 55,000円(消費税込、資料付)
1社2名以上同時申込の場合のみ1名につき49,500円
〔大学、公的機関、医療機関の方には割引制度があります。詳しくはお問い合わせください〕
プログラム
【講座の趣旨】
まずはイノベーションを目指すときのR&Dテーマの進捗評価としてのステージゲート法について その考え方を紹介します。つぎに、ステージゲート法の基本を構成するロードマップとポートフォリオについ て本質と、なぜ必要か、活用するときのポイントを説明します。実際にゲート評価としてのGO/STOPの判断 基準を行うための勘所を解説します。これらによってイノベーションに繋げるR&Dマネジメントが明確化で き研究開発者にもその重要性と意味を明確化することが可能になります。
【講座内容】
1.研究開発の事業化へのポジショニング
1.1 会社のライフサイクルと同期したR&Dマネジメント
1.2 研究開発から事業化にいたるステージの理解
1.3 経営側から見たR&Dへの期待変化と対応
2.ステージ(ゲート)法の概要とその関連評価法
2.1 時系列的評価と空間的テーマ評価法
2.2 ステージゲート法の基本的考え方
2.3 ステージゲート法の特徴、効果と各種評価法
3.ロードマップはR&Dテーマ設定と進捗評価になぜ必要か
3.1 ロードマップとは何か?
3.2 R&Dテーマと技術からの事業・商品構想
3.3 経営・事業からみたロードマップ策定の一般プロセス
3.4 なぜステージゲート法とロードマップか、ビジネスプランとの違いの明確化
4.ステージゲート評価の運用(GO/STOP)のポイント
4.1 ステージゲート法の運用法の考え方
4.2 具体的な(GO/STOP)のポイント
4.3 初期マーケットからのゲート評価のポイントとは
5.ポートフォリオの重要性とその事例紹介
5.1 経営者と技術者、営業関係者への可視化方法としての簡易マップ
5.2 事業戦略マップ(TIG法)の基本
5.3 事業を目指したテーマへの投資優先判断の事例
まとめ:答えがない未来の評価をどう考えるか・・
(付録:フェルミ推定)
【質疑応答】
セミナーの詳細についてお気軽にお問い合わせください。
2名以上同時にお申込される場合、2人目以降の方の情報は、
【弊社への連絡事項がございましたら、こちらにお書きください】欄に
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◆Live配信セミナーについてのお願い◆
■お申込み前にご確認ください
・パソコンもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
快適に視聴するには30Mbbs以上の回線が必要です。
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ダウンロードできない方はWebブラウザ(Google Chrome、Firefox、Microsoft Edge)でも受講可能です。
Zoomの視聴にあたり、クライアントおよびWebブラウザは最新版にアップデートして使用してください。
・質問の際など、クリアな音声で会話ができるよう、ヘッドセット(イヤホンマイク)の使用をお勧めいたします。
・Zoomの使用方法につきましては、事前にWeb等でご確認ください。
下記公式サイトから視聴環境をご確認いただけます。
→視聴環境 https://zoom.us/test
■Live配信セミナーの受講について
・開講日の4~5日前に視聴用のURLとパスワードをメールにてご連絡申し上げます。
セミナー開催日時に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。
・出席確認のため、視聴サイトへのログインの際にお名前、ご所属、メールアドレスをご入力ください。
ご入力いただいた情報は他の受講者には表示されません。
・開催前日着までに、製本したセミナー資料をお申込み時にお知らせいただいた住所へお送りいたします。
お申込みが直前の場合には、開催日までに資料の到着が間に合わないことがあります。
・当日は講師への質問をすることができます。
・本講座で使用される資料や配信動画は著作物であり、録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止いたします。
・本講座はお申し込みいただいた方のみ受講いただけます。
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