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イベント

【Live配信 or アーカイブ配信 7/30】技術棚卸しへの生成AI活用とコア技術を起点とした新規事業テーマ発掘

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研究開発マネジメント:セミナー  / 2026年06月09日 /  食品・機械 化学・樹脂 先端技術
イベント名 技術棚卸しへの生成AI活用とコア技術を起点とした新規事業テーマ発掘 -技術資産を価値に変える、R&D部門のための実践アプローチ-
開催期間 2026年07月30日(木)
13:00~16:30
アーカイブ配信期間:8/10~8/21
会場名 Zoomを利用したLive配信
会場の住所 オンラインZoomを利用したLive配信
お申し込み期限日 2026年07月29日(水)15時
お申し込み

セミナー№607517

 

【Live配信 or アーカイブ配信】
技術棚卸しへの生成AI活用と

コア技術を起点とした新規事業テーマ発掘
-技術資産を価値に変える、R&D部門のための実践アプローチ-

 

★技術の構造化、強み抽出、応用可能性の探索・アイデア創出...
         生成AIを活用した技術棚卸しの実践とその進め方!!
★生成AIを新事業探索プロセスに組み込む方法とプロンプト設計のポイント!

 

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■講師

(株)ケミストリーキューブ 代表取締役 イノベーションコンサルタント 平木 肇 氏

 

■聴講料

1名につき 49,500円(消費税込,資料付)
〔1社2名以上同時申込の場合のみ1名につき44,000円(税込)〕

大学、公的機関、医療機関の方には割引制度があります。詳しくはお問い合わせください。

 

■Live配信セミナーの受講について
・下記リンクから視聴環境を確認の上、お申し込みください。
 → https://zoom.us/test
・開催日が近くなりましたら、視聴用のURLとパスワードをメールにてご連絡申し上げます。セミナー開催日時に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。
・Zoomクライアントは最新版にアップデートして使用してください。
 Webブラウザから視聴する場合は、Google Chrome、Firefox、Microsoft Edgeをご利用ください。
・セミナー資料はお申込み時にお知らせいただいた住所へお送りいたします。お申込みが直前の場合には、開催日までに資料の到着が間に合わないことがあります。ご了承ください。
・当日は講師への質問することができます。可能な範囲で個別質問にも対応いたします。
・本講座で使用される資料や配信動画は著作物であり、録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止いたします。
・本講座はお申し込みいただいた方のみ受講いただけます。複数端末から同時に視聴することや複数人での視聴は禁止いたします。
・Zoomのグループにパスワードを設定しています。部外者の参加を防ぐため、パスワードを外部に漏洩しないでください。万が一部外者が侵入した場合は管理者側で部外者の退出あるいはセミナーを終了いたします。

 

 

プログラム                                                                                    

 

【講演趣旨】
R&D部門が新規事業を生み出すためには、自社技術の本質を捉え、顧客価値や市場機会へ翻訳する力が不可欠です。本セミナーでは、技術棚卸を単なる技術の整理ではなく、自社のコア技術を起点に新規事業テーマを発掘・企画する戦略的な組織活動として位置づけ、弊社が開発した技術構造化手法iMap(アイマップ)®を軸にした新事業探索プロセスと、生成AIを組み合わせた実践的なアプローチについて、事例を交えて解説します。

 

【講演項目】
1.R&D部門へ求められる役割と現場の悩み
 1-1.企業を取り巻く変化と危機感
 1-2.イノベーション時代に求められるR&Dの役割
 1-3.R&D現場の悩みと自己変革

 

2.技術棚卸のコンセプト
 2-1.よくある技術棚卸の落とし穴
 2-2.技術棚卸の鍵は“構造化思考”
 2-3.技術構造化手法iMap(アイマップ)®のフレームワーク
 2-4.iMapを軸にした新事業探索プロセス ~コア技術を価値に翻訳する~

 

3.生成AIを活用した実践アプローチ
 3-1.生成AI活用の3つのステージ~作業効率化・思考支援・価値創造~
 3-2.生成AIを新事業探索プロセスに組み込む
 3-3.生成AIが担う領域、人が担う領域
 3-4.生成AI活用の留意点

 

4.R&D現場における組織展開
 4-1. 技術棚卸がR&D組織に与えるインパクト
 4-2.現場で技術棚卸しを進めるための実践ステップ
 4-3.生成AI時代に求められる「技術を価値に変える人材」
 4-4.R&D部門が新規事業創出の起点になるために


【質疑応答】

 

セミナーの詳細についてはお気軽にお問い合わせください。

 

2名以上同時にお申込される場合、2人目以降の方の情報は【弊社への連絡事項がございましたら、こちらにお書きください】欄にご入力をお願いいたします。