【Live配信 or アーカイブ配信 10/22】IPランドスケープにおける知財情報の分析と戦略策定への落とし込み方、伝え方
| イベント名 | IPランドスケープにおける知財情報の分析と戦略策定への落とし込み方、伝え方 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年10月22日(木)
13:00~17:00 |
| 会場名 | Zoomを利用したLive配信 ※会場での講義は行いません |
| 会場の住所 | 東京都 |
| お申し込み期限日 | 2026年10月21日(水)15時 |
| お申し込み |
|
<セミナー No 610506>
【Live配信 or アーカイブ配信】
IPランドスケープにおける
知財情報の分析と戦略策定への
落とし込み方、伝え方
★どのように仮説を設定するのか!どれだけ情報を取ればよいか!
分析結果をどのように戦略に落とし込むか!実務で使えるポイントを詳解!!
----------------------------------------------------------------------------------
■講師
神戸佐藤特許事務所 所長弁理士/AIPE認定シニア知的財産アナリスト(特許) 佐藤 貢司氏
■聴講料
1名につき 49,500円(消費税込、資料付)
1社2名以上同時申込の場合のみ1名につき44,000円
〔大学、公的機関、医療機関の方には割引制度があります。詳しくはお問い合わせください〕
プログラム
【講座の趣旨】
近年、生成AIなどの情報技術が急速に進展し、知的財産が持つ「情報としての価値」に注 目が集まっています。企業では、IPランドスケープを経営・事業・研究開発に活かす取り組みが広がっ ていますが、「手法は知っていても実践まで至らない」「分析が進まない」「経営層に響かない」と いった悩みも多く聞かれます。 本講座では、IPランドスケープの重要な要素である「戦略策定につながる知財情報分析」に加え、「誰 にどう伝えるか」という観点を重視し、実務で使えるポイントを事例とともに解説します。知財分析担 当者や研究者の方々が、分析結果を戦略に落とし込み、組織内で効果的に共有するための実践力を身に つけていただくことを目的としています。
【講座内容】
1.IPランドスケープの現在地と必要性
1.1 知財情報の価値と情報技術の進展
1.2 IPランドスケープ活用の広がり
1.3 現場で起きている課題の整理
2.戦略策定につながる知財情報分析の実践
2.2 分析の起点となる課題設定
2.2 定量×定性の分析プロセス
2.3 分析結果の“示唆”の抽出
3.分析結果を戦略に落とし込む思考プロセス
3.1 課題探索と仮説の検証
3.1 研究テーマ探索
3.3 事業戦略との接続
4.誰にどう伝えるか
4.1 意思決定者が求める情報構造
4.2 物語で伝える
4.3 知財情報分析で議論を促す
【質疑応答】
- サイト内検索
- セミナー・書籍新着情報
-
- 【Live配信セミナー 11/16】コア技術を活用した新規事業テーマの創出と進め方 (2026年09月03日)
- 【Live配信/アーカイブセミナー 10/27】粉体プロセスのトラブル発生事例とその対策 (2026年09月03日)
- 【Live配信 or アーカイブ配信】GMP文書・記録の作成とDI・査察対応~SOP・製造指図記録書を適正に運用するための実務~ (2026年09月03日)
- 【Live配信 or アーカイブ配信】医薬品の供給停止を防ぐGMP実務~変更管理・供給リスク管理と薬機法対応~ (2026年09月03日)
- 【Live配信 or アーカイブ配信】生成AIを活用した特許調査の実務~検索スキル・技術調査・英文特許読解の新しい進め方 (2026年09月03日)
- カテゴリー別
- 技術情報協会アーカイブ


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/gijutu/color/images/btn_wps.png)