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株式会社レスター
製品・技術

熱衝撃試験(2槽式)

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試験・分析・測定

熱衝撃試験(2槽式)

電子部品、電子機器、その他製品などが高温/低温に繰り返しさらされることによる温度変化ストレスに対する耐久性を評価します。

テキストエリア自体が入れ替わるので温度移行時間が短くなり試験時間の短縮が可能です。

サンプルへの電圧印加、槽内温度プロファイル、指定サイクルにおけるサンプル抜取り評価などご要望に従い実施します。

熱衝撃試験【2024年6月一杯までやや空きあり】

適用例

  • 急激な温度変化にさらされる電子部品・製品などの温度耐性評価
  • 車載部品・製品などの温度耐性評価
  • 熱膨張係数の異なる材料間の熱膨張率の違いによるクラック発生評価
  • はんだ実装における接合強度の経時変化、接合界面変化の評価

参照規格

JASO D001 6.17、MIL-STD-883

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設備詳細

  • 冷熱衝撃試験(2槽式)

    冷熱衝撃試験(2槽式)

    メーカー エスペック
    試験例 温度サイクル試験(冷熱衝撃試験)
    装置スペック

    高温さらし:+60~+205℃
    低温さらし:-77~0℃
    W710×D410×H345mm

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