【書籍】TIM(サーマルインターフェースマテリアル)の高熱伝導化技術と開発事例(No.2321)
【試読できます】
TIM(サーマルインターフェースマテリアル)の
高熱伝導化技術と開発事例
-----------------------------------------------------------------------------
◎200℃以上の温度への対応 ◎窒化物フィラーの使い方 ◎「絶縁性」と「放熱性」の両立
⇒ 次世代パワーデバイス、半導体、車載機器、バッテリ、モータに向けた最新技術を一挙掲載!
■ 目 次
第1章 半導体、電子機器、モータ、バッテリの熱設計と放熱対応
第2章 放熱樹脂設計に向けたベース樹脂の高熱伝導化技術
第3章 放熱性フィラーの表面処理、分散、配向制御と樹脂とのコンパウンド技術
第4章 放熱シートの設計と放熱性向上技術
第5章 封止、基板材料向け高熱伝導樹脂材料の開発
第6章 放熱性の測定、評価、解析技術
■ 本書ではこんな情報を掲載しています
・高熱伝導性フィラーの扱い方、樹脂との複合化技術
・各種高熱伝導性フィラーの熱伝導特性、機能特性を詳解
・高熱伝導性フィラーの表面処理、表面改質のポイントは?
・高熱伝導性フィラーの分散制御、安定化技術
・分散安定化に向けたシミュレーション技術と分散性の評価
・フィラーの配向制御技術とその効果
・フィラー最密充填、低フィラー高熱伝導といった設計手法
・パワー半導体等次世代デバイスに対応する高熱伝導樹脂の開発
・次世代パワー半導体、車載機器等を利用する際の温度特性
・求められる対応部材の高熱伝導特性とは?
・高熱伝導フィラーとして注目される窒化物フィラーの特性は?
・窒化物フィラーの剥離、表面処理、充填技術、異方性制御技術
・柔軟性放熱材料、熱界面材料、放熱シートの開発
・放熱材料のシート化技術、柔軟性材料への放熱性付与技術
・実装時の密着・粘接着性の向上
・熱膨張、反りへの対策、低応力設計、機械的信頼性の向上
--------------------------------------------------------------------------------
| 詳細目次、執筆者は、「資料ダウンロードページへ」からパンフレットをご覧ください。 ご購入、試読のお申込みは、「このページに関するお問い合わせ」よりご依頼ください。 |
| 製品概要 | ●発刊:2026年1月30日
●体裁:A4判 448頁 ●執筆者:54名 ●ISBN:978-4-86798-129-0 |
| 特徴 | ※無料試読できます。お問い合わせください。
※大学、公的機関、医療機関の方には割引制度があります。詳しくはお問い合わせください。 |
| 製品名・型番等 シリーズ名 |
TIM(サーマルインターフェースマテリアル)の高熱伝導化技術と開発事例(No.2321) |
| 価格 | 定 価:88,000円(税込) 【送料込】 |
| 納期 | お申込みが確認され次第、商品と請求書をお送りいたします。 |
- サイト内検索
- セミナー・書籍新着情報
-
- 【書籍】TIM(サーマルインターフェースマテリアル)の高熱伝導化技術と開発事例(No.2321) (2026年01月29日)
- 【書籍】バイオリアクターにおける大量培養と後工程の最適化(No.2320) (2026年01月29日)
- 【Live配信 or アーカイブ配信 3/27】試験室におけるPMDA査察官から見た査察ポイントと指摘事項対応 (2026年01月28日)
- 【Live配信 or アーカイブ配信 3/24】ゼロから始める医薬品のバリデーション入門 (2026年01月28日)
- 【Live配信 or アーカイブ配信 3/18】GMP業務における生成AIの活用法 (2026年01月28日)
- カテゴリー別
- 技術情報協会アーカイブ


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/gijutu/color/images/btn_wps.png)