【Live配信 or アーカイブ配信 9/29】生成AIを活用したバイブコーディングの進め方
| イベント名 | 生成AIを活用したバイブコーディングの進め方 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年09月29日(火)
10:30~16:30 アーカイブ配信期間:10/8~10/19 |
| 会場名 | Zoomを利用したLive配信 |
| 会場の住所 | オンラインZoomを利用したLive配信 |
| お申し込み期限日 | 2026年09月28日(月)15時 |
| お申し込み |
|
セミナー№609517
【Live配信 or アーカイブ配信】
生成AIを活用した
バイブコーディングの進め方
★非エンジニアの方、プログラミングの勉強をしたいが時間がない方 必聴!
★「作りたいもの」をどう言語化し、どのように生成AIへ指示を出すか!
★機密情報・社内データを守りながら知財、R&D業務で活用する方法とは!
----------------------------------------------------------------------------------
■講師
和から(株) 経営企画室 室長 兼 データサイエンティスト 岡崎 凌 氏
■聴講料
1名につき 55,000円(消費税込,資料付)
〔1社2名以上同時申込の場合のみ1名につき49,500円(税込)〕
大学、公的機関、医療機関の方には割引制度があります。詳しくはお問い合わせください。
■Live配信セミナーの受講について
・下記リンクから視聴環境を確認の上、お申し込みください。
→ https://zoom.us/test
・開催日が近くなりましたら、視聴用のURLとパスワードをメールにてご連絡申し上げます。セミナー開催日時に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。
・Zoomクライアントは最新版にアップデートして使用してください。
Webブラウザから視聴する場合は、Google Chrome、Firefox、Microsoft Edgeをご利用ください。
・セミナー資料はお申込み時にお知らせいただいた住所へお送りいたします。お申込みが直前の場合には、開催日までに資料の到着が間に合わないことがあります。ご了承ください。
・当日は講師への質問することができます。可能な範囲で個別質問にも対応いたします。
・本講座で使用される資料や配信動画は著作物であり、録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止いたします。
・本講座はお申し込みいただいた方のみ受講いただけます。複数端末から同時に視聴することや複数人での視聴は禁止いたします。
・Zoomのグループにパスワードを設定しています。部外者の参加を防ぐため、パスワードを外部に漏洩しないでください。万が一部外者が侵入した場合は管理者側で部外者の退出あるいはセミナーを終了いたします。
プログラム
【講演趣旨】
「バイブコーディング」とは、日本語でAIに話しかけるように指示するだけでプログラムを作成できる、新しい開発スタイルです。プログラミング経験がなくても、データの整理・グラフ化や定型業務の自動化ツールなどを「自分の手で」作れる時代が到来しています。本講演では、非エンジニアの方を対象に、バイブコーディングの基本的な考え方から、AIへの適切な指示の出し方、つまずきやすいポイントの乗り越え方、業務で安心して使うための注意点までを、実演を交えてわかりやすく解説します。
【講演項目】
1.バイブコーディングの基礎
1-1.生成AIの基礎知識
1-2.バイブコーディングとは
1-3.従来のプログラミングとの違い
1-4.AIにできること・苦手なこと
1-5.プログラミング初学者や未経験者にこそ役立つ理由
2.ツールの選び方と始め方
2-1.生成AIの種類と特徴(ChatGPT、Gemini、Copilot、Claudeなど)
2-2.代表的なツールの紹介と選び方
(Codex、Claude Code、Cursor、GitHub Copilotなど)
2-3.費用の目安と無料でできる範囲
3.安心して使うために ―リスクと注意点
3-1.セキュリティリスクと対策の基本
3-2.【実演】AIはどう間違えるか ―危うさを体感する
3-3.機密情報・社内データを守る使い方・設定の工夫
3-4.著作権・ライセンスの注意点
3-5.AIに任せること・人間がやるべきこと
3-6.非エンジニアの方が行う際の注意点
4.バイブコーディングの進め方
4-1.「作りたいもの」を言語化する手順
4-2.生成AIへの指示の仕方
4-3.作りたいものに近づけていく方法
4-4.エラーや動作不具合を解決する方法
4-5.動作確認と検証のポイント
4-6.【実演1】対話型AIだけでWebアプリを作って動かす
4-7.【実演2】データを読み込んでダッシュボードを作成する自動化アプリを作成する
4-8.【実演3】作成したアプリケーションを共有・公開する
5.業務での活用方法
5-1.定型業務の自動化への活用
5-2.知財、R&D業務での活用
5-3.バイブコーディングから始めるプログラミング学習
5-4.学び続けるための情報収集のコツ
【質疑応答】
セミナーの詳細についてはお気軽にお問い合わせください。
2名以上同時にお申込される場合、2人目以降の方の情報は【弊社への連絡事項がございましたら、こちらにお書きください】欄にご入力をお願いいたします。
- サイト内検索
- セミナー・書籍新着情報
-
- 【Live配信セミナー 10/19】からくりを活用した製造,生産現場改善の進め方 (2026年08月05日)
- 【Live配信セミナー 10/16】ボトムアップによる新規事業テーマ創出の仕組み作りと運用方法 (2026年08月05日)
- 【Live配信 or アーカイブ配信 10/14】生成AIを活用した発明の言語化と国内・国際特許出願の進め方 (2026年08月05日)
- 【Live配信 or アーカイブ配信 10/6】異常検知・寿命予測へのデジタルツイン導入と活用のポイント (2026年08月05日)
- 【Live配信 or アーカイブ配信 9/29】生成AIを活用したバイブコーディングの進め方 (2026年08月05日)
- カテゴリー別
- 技術情報協会アーカイブ


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/gijutu/color/images/btn_wps.png)