| イベント名 | 光導波路の基礎と応用、光集積化技術の展望 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年12月09日(水)
13:00~17:00 |
| 会場名 | Zoomによるオンラインセミナー |
| 会場の住所 | 東京都 |
| お申し込み期限日 | 2026年12月08日(火)15時 |
| お申し込み |
|
<セミナー No.612412>
【Live配信のみ】 アーカイブ配信はありません
光導波路の基礎と
応用、光集積化技術の展望
★光導波路の基礎からデバイス応用、最新技術動向まで解説
■聴講料 :
1名につき49,500円(消費税込・資料付き)
〔1社2名以上同時申込の場合1名につき44,000円(税込)〕
〔大学、公的機関、医療機関の方には割引制度があります。
詳しくはお問い合わせください〕
※定員になり次第、お申込みは締切となります。
■ プログラム
【ご専門】 光エレクトロニクス、半導体
【ご活躍】 光エレクトロニクス、特に半導体光機能デバイスの研究に従事。2017年、IEEE Photonics Society Japan Chapter 委員長、2021年、Microoptics Conference (MOC) 2021組織委員長、2023年電子情報通信学会光エレクトロニクス研究専門委員会委員長。
【講演ポイント】
本セミナーでは、光導波路の基礎原理、光導波路の材料、光回路技術に関する基礎知識、光導波路デバイスに関する基礎知識、光集積回路、光通信システム、光センサーに関する基礎知識、光集積回路、光通信システム、光センサーの最新技術動向について詳解いたします。
【習得できる知識】
・光導波路の基礎原理
・光導波路の材料
・光回路技術に関する基礎知識
・光導波路デバイスに関する基礎知識
・光集積回路、光通信システム、光センサーに関する基礎知識
・光集積回路、光通信システム、光センサーの最新技術動向
【講演項目】
1.光導波路の基礎
1.1 光伝搬の基礎
1.2 波動方程式、固有モード、光閉じ込め
1.3 偏光特性
2.各種の光導波路
2.1 光ファイバー
2.2 石英系光導波路
2.3 半導体光導波路
2.4 ポリマー光導波路
3.光導波路デバイス
3.1 光導波路の縦続接続
3.2 方向性結合器、Y分岐回路、多モード干渉素子
3.3 マッハ・ツェンダー干渉計
3.4 アレイ導波路回折格子 (AWG)
3.5 微小リング共振器
4.光導波路の応用・光集積技術
4.1 光通信への応用
4.2 センサーへの応用
4.3 光集積回路・光電融合技術
5.まとめ
【質疑応答】
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