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イベント

【Live配信 or アーカイブ配信 9/10】新規事業テーマ発掘への生成AI・AIエージェントを活用した情報収集の高度化と選択のポイント

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研究開発マネジメント:セミナー  / 2026年07月03日 /  食品・機械 化学・樹脂 先端技術
イベント名 新規事業テーマ発掘への生成AI・AIエージェントを活用した情報収集の高度化と選択のポイント
開催期間 2026年09月10日(木)
13:00~16:00
アーカイブ配信期間:9/24~10/2
会場名 Zoomを利用したLive配信
会場の住所 オンラインZoomを利用したLive配信
お申し込み期限日 2026年09月09日(水)15時
お申し込み

セミナーNo.609513

 

【Live配信 or アーカイブ配信】

新規事業テーマ発掘への

生成AI・AIエージェントを活用した

情報収集の高度化と選択のポイント

 

★新規事業探索における業務特化型エージェントの活用法!
★情報収集効率化への生成AI活用のポイントと“良い問いの立て方”とは!
★自社の勝ち筋・実現可能性・市場タイミングを見極めた情報の取捨選択!

 

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■講師

イグニション・ポイント(株) 執行役員 

  AI Innovation Hub代表 AI Technology Unit責任者 羽間 裕貴 氏

 

■聴講料

1名につき 49,500円(消費税込,資料付)
〔1社2名以上同時申込の場合のみ1名につき44,000円(税込)〕

大学、公的機関、医療機関の方には割引制度があります。詳しくはお問い合わせください。

 

■Live配信セミナーの受講について
・下記リンクから視聴環境を確認の上、お申し込みください。
 → https://zoom.us/test
・開催日が近くなりましたら、視聴用のURLとパスワードをメールにてご連絡申し上げます。セミナー開催日時に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。
・Zoomクライアントは最新版にアップデートして使用してください。
 Webブラウザから視聴する場合は、Google Chrome、Firefox、Microsoft Edgeをご利用ください。
・セミナー資料はお申込み時にお知らせいただいた住所へお送りいたします。お申込みが直前の場合には、開催日までに資料の到着が間に合わないことがあります。ご了承ください。
・当日は講師への質問することができます。可能な範囲で個別質問にも対応いたします。
・本講座で使用される資料や配信動画は著作物であり、録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止いたします。
・本講座はお申し込みいただいた方のみ受講いただけます。複数端末から同時に視聴することや複数人での視聴は禁止いたします。
・Zoomのグループにパスワードを設定しています。部外者の参加を防ぐため、パスワードを外部に漏洩しないでください。万が一部外者が侵入した場合は管理者側で部外者の退出あるいはセミナーを終了いたします。

 

 

プログラム                                                                                    

 

【講演趣旨】
生成AIやAIエージェントの登場により、新規事業テーマ発掘の進め方は大きく変わりつつあります。本講演では、生成AIとAIエージェントの違い、活用範囲を分かりやすく解説するとともに、生成AI・AIエージェントによる情報収集のポイント、無数の候補の中から有望なテーマをどのように絞り込めばいいか、その実践的な進め方を紹介します。AI時代に求められる「良い問いの立て方(プロンプト設計)」と「取捨選択のポイント(選択・検証する力)」そして「意思決定者を動かす資料のまとめ方」を事例を交えながら解説します。

 

【講演項目】
1.基礎を"使う側"の解像度で
 1-1.生成AI・AIエージェントの基礎
 1-2.業務特化型AIエージェント
  ・生成AIとAIエージェントの違い

     (「指示に答えるもの」vs「目的に向かって自分で動くもの」)
  ・業務特化型エージェント=「情報収集を任せられる部下」の

      メタファーで、新規事業探索でどこを任せられるか
2.情報収集の再定義 = 発散
 2-1.情報収集の基本
 2-2.新規事業テーマとは
  ・従来の情報収集(人手で集める)と

      AI時代(無限に集まる)のコスト構造の逆転
  ・「新規事業テーマとは何か」を、AIが出す無数の

      候補の中から定義し直す-テーマ=問いの質という再定義
3.引き出す技術 = 実践
 3-1.活用のポイント
 3-2.プロンプト設計の仕方
 3-3.答えが出ない時の対処法
  ・プロンプト設計を「魔法の呪文」ではなく

     「良い問いの立て方」として(役割・文脈・制約・出力形式)
  ・答えが出ない時の対処を型化:

      問いを分解する/前提を渡す/反例を求める/別モデルで当てる
4.絞る・信じる・まとめる = 収束
 4-1.取捨選択のポイント
 4-2.ハルシネーション
 4-3.注意点
 4-4.資料のまとめ方
  ・ハルシネーションを「AIの欠陥」ではなく「収束フェーズの検証コスト」

    として位置づけ-出典確認・裏取りが新規事業担当者の新しいコアスキル

  ・取捨選択のポイント:

      何を捨てるかの判断基準(自社の勝ち筋・実現可能性・タイミング)
  ・資料のまとめ方=意思決定者を動かす1枚への落とし込み
【質疑応答】

 

セミナーの詳細についてはお気軽にお問い合わせください。

 

2名以上同時にお申込される場合、2人目以降の方の情報は【弊社への連絡事項がございましたら、こちらにお書きください】欄にご入力をお願いいたします。