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/ 2026年08月07日 / 医療・バイオ ロボット 電子・半導体
試作品、小ロット生産特化で、ニーズに合った柔軟な製品提供
共栄デザインの石膏鋳造、真空注型などによって作られた製品は、様々な業界において使用されています。例えば、展示会用のオブジェ、自動車部品、医療機器やロボットの筐体などが挙げられます。このページでは、業界別の導入事例をご紹介します。
自動車業界
石膏鋳造
- モータケースをインバータケースに変更
- 自動車部品メーカーA社様は、次世代EVに搭載する軽量かつ高効率なインバーターケースの開発に取り組んでいました。限られた開発期間でアルミダイカスト試作を複数回実施する必要があったため、短納期かつ高精度な鋳造品を数十台製作できる石膏鋳造技術をお客様に採用いただきました。
石膏鋳造
- 欠陥の少ない鋳造製品。
高放熱性合金DMSシリーズ - 車の電気自動車(EV)化の流れは進んでおり、EVに対応する新しい部品を作る必要があります。そのような状況の中、弊社の石膏鋳造によって、試作工数の削減を実現。また、ADC12合金、ダイカスト製品の試作で、型費を抑えることにも成功しました。
真空注型
- コンソールパネル
- 外観品質が重視される部品のため、シボ表現やエッジの立ち上がり精度が課題でした。短納期で実使用に近い質感を再現し、設計検証の精度向上に貢献しました。
機械業界
石膏鋳造
- ヒートシンク
- 石膏鋳造は薄肉フィン再現が強みです。10台以上試作する場合、切削加工と比較して試作予算が大幅に抑えられます。
石膏鋳造
- ヒートシンク、薄肉フィン
- 抜きテーパ無しでも製作可能。立体文字の輪郭もくっきり再現します。こちらは製作サンプルです。
IoT・ロボット業界
真空注型
- コントローラーケース
- 基板収納や配線スペースの確認とデザイン性の検証が求められました。小型かつ複雑な内部形状でしたが、展示用モックから機能検証にも活用いただきました。
切削加工
- フレーム(ADC12)
- アームフレーム試作。ADC12ダイカスト材から総削り出しで製作し、剛性と精度を両立。共栄デザインでは試作数量に合わせてADC12石膏鋳造品も製作できます。
切削加工
- スペーサー(ABS樹脂)
- スーパーエンプラも含めて幅広い樹脂材に対応し、小ロットから量産まで柔軟に製作。お客様が在庫を持たない供給体制で安定調達を実現します。
真空注型
- AMR筐体
- 業務用サービスロボットの外装部品。開発初期から協業し、試作段階より真空注型を採用。切削では単価が合わず、射出成形では金型費が高額となる案件に対し、市場検証用の小ロット製造として活用されています。
産業機器・精密機械業界
真空注型
- 操作パネル部品
- 評価用試作。ボタン周辺の寸法精度や表示部の外観が重要で、量産前に操作性と視認性の確認が必要でした。薄肉部と肉厚部が混在する形状。
切削加工
- 防塵カバー(アクリル)
- 機器内部の動作や表示部を可視化しながら外部衝撃や粉塵から保護する透明カバーです。高透明度アクリルを精密切削し、外観品質と寸法精度を両立。試作から小ロットまで柔軟に対応します。
真空注型
- コントローラーケース
- 真空注型によるABSライク外装ケースを年間約40セット生産。外装はシボ塗装仕上げ、ボタン部はエラストマーライク材を指定色で成形。金型を用いず市場投入を実現し、受注生産にも柔軟に対応しています。
電子機器・化学業界
エポキシ封入
- 【屋外環境でも高信頼性を確保】
センサー基板のエポキシ封入による防塵・防水対策 - 電子機器メーカー様では、屋外設置型センサーの新規開発を進めていました。
雨水・粉塵・温度変化にさらされる環境下での長期使用を想定しており、電子基板および配線部の防塵・防水・絶縁保護が大きな課題となっていました。既製ケースによる対策では内部結露や振動耐性に不安があり、基板全体を保護する封止構造の検討が必要でした。しかし、小ロット対応・形状変更への柔軟性・短納期での評価サイクルが求められており、量産前段階で最適な封入方法を確立する必要がありました。当社では、真空注型技術を応用したエポキシ封入工法をご提案しました。基板レイアウトに合わせた封入用型を設計。シリコンゴム型を用いることで複雑形状にも柔軟に対応しました。製作では真空脱泡工程を経ることで気泡混入を抑制。均一にエポキシ樹脂を充填して高い絶縁性と耐久性を確保しました。振動・衝撃に対する耐久性を確保できたことをお客様に検証いただきました。
エポキシ封入
- 添加材の拡散検証
- 支給いただいた添加剤を透明エポキシ樹脂に均一混合し、内部での分散状態や沈降傾向を可視化する検証サンプルです。硬化後も状態を保持できるため、研究評価や展示用途にも活用可能。形状は、イメージ画像のピラミッド以外も自由に設計できます。
装飾・遊戯機器業界
切削加工
- 【空間演出モデルを高精度再現】
照明機器プレゼン用モックを一貫製作 - 照明メーカーE社様は、新たな空間演出向け照明機器の開発において、展示会および社内プレゼン用のモックアップ製作を検討されていました。
意匠性の高い外観形状と、発光部を想定した透過部品の再現が必要であり、単なる外観モデルではなく、量産品に近い質感と仕上がりが求められていました。また、短納期で複数材質を組み合わせた試作品を製作する必要があり、加工から表面処理までを一括で対応できる体制が求められていました。外装カバーはABS樹脂を切削加工にて製作。大型部品は分割加工後に精度よく貼り合わせることで、意匠面を損なわず高い再現性を確保しました。デザインのアクセントになる透明ポリカーボネート部品は蒸着仕上げを施し光沢感を演出しました。構造部のアルミ合金は切削加工後に黒アルマイト処理を施しました。表面処理まで当社で一貫対応しています。
石膏鋳造
- コースター、Φ80mm
- 石膏鋳造はエッジが得意です。鋳肌もアルミダイカスト相当の平滑さです。
切削加工
- ブラケット(PBT-GF)
- 遊戯機器内部の可動ユニットを支持・固定する機構部品。ガラス繊維強化PBTを採用し、高い剛性と耐衝撃性を確保。繰り返し動作や荷重がかかる環境でも安定した性能を発揮します。
真空注型
- 透明樹脂ダイヤモンド
- 高透明樹脂を用いたダイヤモンド形状の装飾オブジェ。短納期・小ロットで製作し、ブランド店舗や新商品発表の世界観演出に貢献。内部気泡を抑えた高い透明度と精密なエッジを再現しました。
エポキシ封入
- 特注の記念品
- 透明度の高いエポキシ樹脂にお客様御支給品を封入した特注記念品。内容物の保護や立体感を最大限に引き出し、高級感ある展示オブジェとして仕上げました。企業周年記念やブランド訴求用ディスプレイとして、唯一無二の存在感を演出します。
医療・介護業界
真空注型
- 【短納期と高再現性を両立】
医療機器筐体の試作に真空注型を活用 - 医療機器メーカーB社様は、新規開発中の医療機器において、内部構造が複雑な筐体部品の試作評価を進めていました。
量産金型を製作する前段階で、外観品質や組付け性、操作性を確認する必要があり、短納期かつ少量対応が可能な成形手法が求められていました。また、安全規格への対応も重要な要件であったため、規格に対応した難燃グレード樹脂を選定できる真空注型技術を採用いただきました。ABSライクなど量産材に近い物性を再現しつつ、安全性と試作スピードを両立した検証を実施しました。
真空注型
- 【コンセプト設計から一貫対応】
介護施設向け見守りカメラ筐体の小ロット製作 - IoT機器開発メーカーD社様は、介護施設向け見守りカメラシステムの新規開発を進めていました。
高齢者が使用する環境に設置されるため、優しいデザインと安全性を考慮した構造設計が求められていました。量産前段階では、市場検証用として少量生産を行い、現場での設置性や視認性、メンテナンス性を確認する必要がありました。しかし、射出成形では初期金型費が高額となるため、金型レスでの製作手法が課題となっていました。当社では、初期のイメージ図をもとにプロダクトデザインおよび機構設計から参画。試作でABSライク材を用いて指定色での塗装仕上げにも対応しました。曲面を多用した意匠面で介護現場に調和するデザインを実現した真空注型品の品質に満足いただき小ロット量産として真空注型をそのまま採用いただきました。
真空注型
- ヘルスケア装置(介護機器) グリップ
- 使用者が直接手で触れるため、形状だけでなく握り心地や安全性が重視されます。ウレタンゴムで硬度を複数パターン試作して、開発期間短縮に貢献しました。
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/ 2026年07月16日 / 自動車 産業機械機器 鉄/非鉄金属
対応する素材の一覧
素材から選ぶ
石膏鋳造の対応素材
- アルミ合金(AC2A・AC2B・AC4B・AC4C・AC7A・AC8Aなど)
- ダイカスト用アルミ合金(ADC12・ADC1・ADC6・耐摩耗合金NH41)
- 亜鉛合金(ZDC1・ZDC2)
- ダイカスト用高熱伝導性アルミニウム合金
「HT-1」「DMS1・DMS3」「DX17」
真空注型の対応素材
- ウレタン樹脂(ABS相当,PP相当)透明難黄変、難燃(UL規格V0)、耐熱、遮光
- エポキシ樹脂(アクリル相当)
- ウレタンゴム(ショアA20~90°)
- シリコンゴム(ショアA0~70°±5°)
- ウレタンゲル(アスカーC0~30°)
下記も是非ご相談ください。
耐熱190°の注型材料。エンプラ相当のグレードの幅が増えました!
新登場の非黄変樹脂。従来の難黄変樹脂より性能UP!
他にも新規材料にトライ中です。是非ご相談ください!切削加工の対応素材
- 樹脂:ABS、PP、PC、アクリル、PE、PBT、POM、PA 他
- ガラス繊維強化樹脂:PC-GF20、PBT-GF30
- 金属:アルミ(ADC12、A5052)、亜鉛(ZDC2)、SUS303、真鍮 他
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/ 2024年04月01日 / 医療・バイオ 自動車 ロボット
よくある問合せ(小ロット製造)
ご検討いただく際によくいただく問合せをまとめました。
■数量について
Q.小ロット生産とは何ですか? Q.なぜ小ロット生産が選ばれるのですか? Q.月に20個程度を複数回で検討しているが生産可能ですか?■納期について
Q.納期はどのくらいかかりますか? Q.出来上がった分だけ先に納品できますか?■品質について
Q.プラスチックの材料は何種類使用していますか? Q.光を拡散させる樹脂で成形できますか? Q.小ロット生産品の修正や改良は可能ですか?■今までの実績について
Q.試作やサンプルのイメージが強いですが、製品として採用されている事例はありますか? Q.グリーン調達・調査に対応できますか?■費用について
Q.小ロット生産は高いイメージがありますが… Q.小ロットでもコストを抑えられるのはなぜ?■数量について
- Q.小ロット生産とは何ですか?
- A.小ロット生産に定義はありませんが、当社では数量100台以下を小ロットと定義しています。当社技術は小ロット生産に特化しておりトータルコストで好適な提案をします。
- Q.なぜ小ロット生産が選ばれるのですか?
- A.小ロット生産は、在庫を最小限に抑え、特注製品を効率的に生産できる選択肢です。柔軟性とコスト効率が強みです。
例えば、市場反響を製品に反映する機会を柔軟に確保できるためリスク回避に繋がります。新製品のテストマーケットとして利用できます。 - Q.月に20個程度を複数回で検討しているが生産可能ですか?
- A.小ロット大歓迎です。塗装やメッキ処理などもお任せください。
■納期について
- Q.納期はどのくらいかかりますか?
- A.1ヵ月を基準として、作業要素により変動します。
種類の多さ、形の複雑さ・大きさ、表面処理の有無などが納期変動要因です。 - Q.出来上がった分だけ先に納品できますか?
- A.分割納品も対応しています。
■品質について
- Q.プラスチックの材料は何種類使用していますか?
- A.当社では、様々な特性を持つ樹脂を選択して小ロット製造をしています。強度、難燃性、耐衝撃性、透明度など要求される性能や用途に適した材料を選定します。さらに表面処理で機能を付加することも可能です。
- Q.光を拡散させる樹脂で成形できますか?
- A.製作可能です。LED照明カバーなど立体形状に適しています。
- Q.小ロット生産品の修正や改良は可能ですか?
- A.射出成型、ダイカストの金型を修正するよりも比較的短い納期で対応できる場合が多いです。
詳細についてはお問い合わせください。
■今までの実績について
- Q.試作やサンプルのイメージが強いですが、製品として採用されている事例はありますか?
- A.医療、ロボットの分野で使われております。 詳しくはこちら
- Q.グリーン調達・調査に対応できますか?
- A.グリーン調達基準書や含有化学物質調査について、お客様のガイドラインに沿って対応しています。
■費用について
- Q.小ロット生産は高いイメージがありますが…
- A.初度費、製品費、在庫管理、品質管理、その他市場の声をタイムリーに反映できるメリットがあるため、トータルコストの点で採用頂いております。
- Q.小ロットでもコストを抑えられるのはなぜ?
- A.試作企業として効率的な製造プロセスを追及した結果、競争力のある製造が可能です。
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/ 2024年03月29日 / 医療・バイオ 自動車 ロボット
小ロット製造事例紹介
共栄デザインが対応できる小ロット製造の一例です。このようなものができないか等ご要望をお聞かせいただければ、最適な方法をご提案いたします。まずはお問い合わせください。
※以下の写真について、守秘義務のため、一部フリー素材を使用しています。
プラスチック小ロット生産
真空注型:透明、靴
真空注型:透明、ダイヤモンド
真空注型:医療用モックアップ
真空注型:透明、着色、装飾スター
真空注型:美容家電モックアップ
真空注型:ブランド鞄、金具モックアップ
真空注型:ABSライク、サービスロボット筐体
真空注型:難燃グレード、コントローラ
真空注型:エポキシ封入、電子基板
真空注型:エポキシ封入、コイル
アルミ鋳造小ロット生産
石膏鋳造:アルミ、照明ボディ
石膏鋳造:アルミ、トロフィー
石膏鋳造:アルミ、オブジェ
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/ 2024年03月28日 / 医療・バイオ 自動車 ロボット
小ロット生産の紹介
量産品と同じクオリティを、
必要な時に、必要な数量、必要な費用だけ。小ロット生産の定義
小ロット生産は、数量が100台以下の製品をOEM生産する際に利用される製造方法です。
当社では、お客様のニーズに合わせた柔軟な製品提供ができる小ロット生産を得意としています。
初期費用・在庫管理の負担軽減になるオンデマンド生産をご提案します。※以下の写真について、守秘義務のため、一部フリー素材を使用しています。
対応できる材料
当社で取り扱っている材料を紹介します。
樹脂
- 材質:ABS、PP、PC、アクリル(PMMA)、PE、PBT、POM、PA、ウレタン樹脂、ABSライク、PPライク、アクリルライク、ウレタンゴム、シリコンゴム、エポキシ樹脂、ウレタンゲル
- 機能:UL94 V-0難燃、耐熱、耐衝撃、難黄変、遮光、帯電防止、スケルトンカラー、着色、シボ塗装
金属
- 材質(アルミ):ADC1,ADC6、ADC12、NH41、AC2A、AC2B、AC4B、AC4C、AC7A、AC8A、HT-1、
DMS1、DMS3、DMS5、DMS6 - 材質(亜鉛):AZC1、AZC2、AZC3、ZDC2
小ロット生産技術
試作メーカとして自動車、精密機器、ロボットなどの試作開発部品を30年以上受託製造しているため量産品に匹敵するクオリティで製造ができます。
費用、数量
- 量産前の試作品は5~100台程度しか製造しないため大量生産を前提とした生産技術では費用が合わず、小ロット生産技術をもつ当社のような試作企業が大手メーカから委託を受けることが多いです。
納期
- 新製品開発において試作品製造に掛ける時間は多くありません。例えば、3~4週間で10種類の部品を20個ずつ作ることもあります。
お客様の期待に応えるため効率的な製造が必要です、もちろん品質も維持します。
品質
- 工業品試作は形を確認するだけではありません。部品同士を組合わせて要求機能を満たすかが重要です。
当社では小ロット生産技術の改善を続けて多くの設計開発担当者様から好評を頂いています。
真空注型(小ロット量産)のメリット
- 初期費用が安い
当社の真空注型技術は、金型を必要とせずに小ロット生産を可能にします。
射出成形よりも初期費用が安く柔軟な生産を実現します。 - 在庫管理の負担軽減
製造リードタイムが短いため、お客様が管理する在庫品を最小に抑えられます。 - 納期が早い
試作製作を中心とした工場のため、必要な時に必要数量のみ注文頂けます。
モデルケースの紹介
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プラスチック成形品
業界:自律走行搬送ロボット・AMR
(Autonomous Mobile Robot)
用途:筐体(ボディ・ケース)
製造リードタイム:1.5ヵ月
サイズ:700 x 300 x 100(単位mm)
費用:初期費用500,000円+成形品単価30,000円×n個
数量:成形品20個/6か月 -
プラスチック成形品
業界:医療機器
用途:筐体(ボディ・ケース)
製造リードタイム:1ヵ月
サイズ:50 x 50 x 100(単位mm)
費用:初期費用100,000円+成形品単価5,000円×n個
数量:成形品20個/年
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/ 2022年04月15日 /
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。
さて、弊社では誠に勝手ながら2022年4月29日(金)より2022年5月8日(日)まで、ゴールデンウィーク休業とさせて頂きます。
メールならびにお問合せフォームにて頂きましたお問い合わせにつきましては、5月9日(月)以降、順次回答させて頂きます。何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
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- 業界事例 (2026年08月07日)
- ロボデックス秋(Factory Innovation Week 内)に出展します (2026年08月05日)
- 選ばれる理由 (2026年07月30日)
- お客様の声 (2026年07月23日)
- 対応する素材の一覧 (2026年07月16日)


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