製造業関連情報総合ポータルサイト@engineer
WEB営業力強化支援サービスのご案内
包装評価試験サービス|包装設計サービス|製品評価試験サービス
包装評価試験は日本ビジネスロジスティクス株式会社(JBL)にお任せください。信頼性の高い評価試験をご提供。
イベント

TOKYO PACK 2026に出展します

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • @engineer記事クリップに登録
 / 2026年09月11日 /  試験・分析・測定
イベント名 TOKYO PACK 2026
開催期間 2026年10月14日(水) ~ 2026年10月16日(金)
10:00~17:00
会場名 東京国際展示場(東京ビッグサイト)
ブース番号 東7ホール 7Q11
会場の住所 東京都江東区有明3-11-1
地図 http://www.bigsight.jp/access/map/
お申し込み期限日 2026年10月16日(金)09時
お申し込み

日本ビジネスロジスティクス(JBL)はTOKYO PACK 2026にて、滅菌医療機器包装の国際規格ISO11607-1に準拠した包装評価試験サービスを中心に、設計・試作・資材販売までを一体化した総合ソリューションを紹介します。

輸送試験、安定性試験(加速劣化)、完全性試験をワンストップで提供し、試験計画の立案から評価、報告書作成まで一貫対応することで、包装バリデーションの煩雑な工程を大幅に効率化します。包装バリデーションの知識不足、英語規格の読解負担、試験条件設定の難しさ、複数試験を一括依頼できないといった課題に対し、当社の専門家が実務に直結する支援を行います。

ブースでは、輸送時の衝撃を可視化するショックタイマーやショックアイなどの衝撃検知センサーを展示し、実際の輸送環境で発生する問題を“見える化”する体験が可能です。

これらのセンサーにより衝撃を定量的に把握し、包装仕様の改善や設計見直しにつなげるプロセスをご理解いただけます。来場者は、衝撃検知→課題発見→包装設計→試作→評価試験という一連の流れをリアルに体感できます。

当社は2010年にISTA認定を取得し、国内最大級の認定試験所として年間1200件以上の各種評価試験実績を有しています。ISTA CPLPテクノロジストやテクニシャンが多数在籍し、ISTA米国とのアライアンスにより最新の試験情報を活用しています。ISO11607-1で要求される各種ハザードを網羅的に与えるシーケンシャル試験や大型高温恒湿槽による長期安定性試験にも対応し、FDA認定向け包装バリデーションは年間300件以上の実績を有します。

本サービスにより開発リードタイムの短縮と海外市場への早期参入が可能となります。包装専門家のサポートにより本来業務に集中でき、信頼性の高い試験結果を得られる点も大きなメリットです。ぜひ当社ブースにてご相談ください。

参加ポータル
試験・分析.com
サイト内検索
JBL オフィシャルサイト
ページカテゴリ一覧
新着ページ
月別ページ