製品・技術
【製本版 + ebook版】
中国におけるARスマートグラスの市場と要素技術動向
~中国市場を例に、業界動向・技術トレンドを速習できます~
| 発刊日 | 2022年2月22日 | |
| 体裁 | B5判 並製本 約35頁(製本版)/PDF(ebook版) | |
| 価格(税込) |
16,500円 (E-Mail案内登録価格 15,675円 )
定価 :本体15,000円+税1,500円
E-Mail案内登録価格:本体14,250円+税1,425円
アカデミー価格11,550円(本体10,500円+税1,050円) ※アカデミー対象者:学生と教員、学校図書館および医療従事者 |
|
| 備考 | 送料は当社負担 | |
| お申込み |
|
■今後の飛躍が予感されるARスマートグラス。2021年は企業発表が相次ぎ、
5Gやメタバースのトレンドとも相まって、改めて注目を集めました。
■本書はこのARスマートグラスの市場や技術動向の概要を素早く押さえたい方
■本書はこのARスマートグラスの市場や技術動向の概要を素早く押さえたい方
におすすめです。
■大手企業からスタートアップまで、多くのプレーヤーが参入し、スピーディな開発競争が
■大手企業からスタートアップまで、多くのプレーヤーが参入し、スピーディな開発競争が
繰り広げられる中国市場を例に、市場や技術動向、今後の展望を速習できます。
★本書は製本にebook(電子版) を付帯しています。ebookは各種デバイスで、
5名様までご利用いただけます。
|
著者 |
沖為工作室合同会社 CEO 沖本 真也 氏
| 目次 |
Chapter1 中国AR・スマートグラス市場概観
1. AR産業発展の経緯・背景
2. メタバースとAR スマートグラス
3. Oppo社のマイクロLED ARスマートグラス
4. マーケット情報
Chapter2 要素技術トレンド
1. ARスマートグラス光学系市況・技術トレンド概観
2. ウェーブガイド
3. ディスプレイ系
Chapter3 企業動向
1. 中国ARスマートグラス産業セグメント
2. アライアンス事例
Chapter4 6Gに向けた取り組みとAR スマートグラスの可能性
※現在編集中のため一部の目次が変更となる場合がございます。
掲載しております目次は一部抜粋です。詳細目次・お申込みは
以下、遷移先WEBサイトからご確認ください。
| 詳細目次・お申込みはこちら |
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 7/29 次世代パワー半導体とパワーデバイスの結晶欠陥評価技術 (2026年07月06日)
- 7/28 規制文書だけでは分からないEU GVP Module要求と運用実務【入門講座】<なぜその要求があるのか、実務ではどのように捉えるのか> (2026年07月06日)
- 7/28 バイオベースポリマーの基礎・実用化と高性能化技術 (2026年07月06日)
- 7/27 再エネ拡大を支える資源循環の最前線ホルムズ海峡危機と再エネ設備の大量廃棄時代に備えるエネルギー×資源×経済安全保障 (2026年07月06日)
- 7/24 3次元集積実装技術とチップレット集積化基盤技術の研究開発動向 (2026年07月06日)
- 7/23 コンビネーション製品(PFS・オートインジェクター)の製剤開発・製造工程設計・品質管理・三極対応 (2026年07月06日)
- 7/13 知的センシングの要素技術と実装アプローチ-AI・センサ融合と異常検知・外観検査等への応用- (2026年07月06日)
- 抗体医薬品の糖鎖及びタンパク質エンジニアリングによる機能の改良 (2026年07月02日)
- 設備・機器由来の逸脱・異常防止にむけたGMP設備・機器の劣化(予兆)の早期発見と自主点検/保守 (2026年07月02日)
- <分析試験方法の技術移転を円滑に実施するために>手順、進め方と評価判定方法(バリデーションとの関係を中心に) (2026年07月02日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)