イベント名 | 次世代抗体医薬にむけた 低分子抗体/VHH抗体の技術的課題と創薬戦略 |
---|---|
開催期間 |
2023年12月20日(水)
~ 2024年01月09日(火)
【Live配信受講】 2023年12月20日(水)13:00~16:30 【アーカイブ配信受講】 2024年1月9日(火)まで受付 (配信期間:1/9~1/22) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
会場名 | 【Live配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
会場の住所 | オンライン |
お申し込み期限日 | 2024年01月09日(火)16時 |
お申し込み受付人数 | 30 名様 |
お申し込み |
|
次世代抗体医薬にむけた
低分子抗体/VHH抗体の技術的課題と創薬戦略
次世代抗体医薬/VHH抗体・低分子抗体コース【Bコース】
基礎研究段階には多くの開発候補が臨床開発を待っている。大きな課題の一つであった製造や製剤の問題も解決が進んでいる。
今後、創薬に限らずVHH抗体の活用が加速する!
■ 次世代抗体医薬/VHH抗体・低分子抗体コース ■ 〔両セミナーを参加の場合、コース割引価格で受講可能〕 ≫ コース申込みはこちら |
【Live配信受講者 限定特典のご案内】
当日ご参加いただいたLive(Zoom)配信受講者限定で、特典(無料)として
「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 |
講師 |
(株)Epsilon Molecular Engineering 取締役(創薬研究担当) 医学博士(PhD) 土屋 政幸 氏 ≫【講師紹介】
[略歴]
長年中外製薬にて抗体医薬品の研究開発に従事
国産第一号のヒト化抗体医薬(アクテムラ)の作成に成功
セミナー趣旨 |
数種類のVHH医薬品が上市した。高い創薬への潜在力があり、基礎研究段階には多くの開発候補が臨床開発を待っている。大きな課題の一つであった製造や製剤の問題も解決が進んでいる。今後、創薬に限らずVHH抗体の活用が加速すると期待する。
【得られる知識】
VHH抗体の創薬ポテンシャルに関する最新の技術開発の状況
セミナー講演内容 |
1.VHH抗体の発見と産業応用への可能性
2.次世代抗体医薬としてのVHH抗体の潜在力
・既存抗体の置き換え
・独自のmodality
3.VHH抗体の取得方法
・in vitro screening
・in vivo & in vitro screening
4.VHH抗体の創薬Modalityについて
5.臨床開発の状況
・上市された抗体
・開発段階の抗体
・注目される研究段階の抗体
6.創薬ポテンシャルの高いModality
・AMDCへの活用
・アゴニスト創薬への活用
・その他
7.AI・IT技術の適応の状況
8.今後のVHH抗体の実用化への展望
9.創薬スタートアップ各社の取り組みと課題
□質疑応答□
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 9/19 製造現場における防災・減災対策と BCP訓練・教育の要点 (2025年08月27日)
- 9/19 <電子機器・光学用> 粘着シートの基礎と設計・開発技術、評価法、活用法 (2025年08月27日)
- 9/9 二酸化炭素を原料とする 有用有機化合物製造技術の研究開発動向と展望 (2025年08月27日)
- 9/17 PIC/S GMP Annex 1 汚染管理戦略につながる 無菌医薬品製造設備の設計・エンジニアリング (2025年08月27日)
- 9/1 マススペクトル解析 入門講座 -正しく読むための基本とコツー (2025年08月27日)
- 9/17 【演習付】 化学プロセスの評価と熱エネルギー効率の最適化 プロセスシミュレーションとピンチテクノロジーの活用 (2025年08月27日)
- 9/9 グリーン調達の必須知識と実践方法 (2025年08月27日)
- 8/29 XPS(ESCA)の基本とノウハウ (2025年08月08日)
- 8/26 医療データ(RWD)活用時の100の落とし穴 =落とし穴にはまらないための処方= (承認申請・MA・マーケ・PV領域での活用) (2025年08月08日)
- 8/21 GMPをふまえた 安定性試験データの統計解析と OOT対応のための統計的留意点 (2025年08月08日)