イベント
6/26 包装・パッケージの 環境対応に向けた技術・市場の最新動向と 「紙化」市場拡大に向けた課題と対策
| イベント名 | 包装・パッケージの 環境対応に向けた技術・市場の最新動向と 「紙化」市場拡大に向けた課題と対策 |
|---|---|
| 開催期間 |
2024年06月26日(水)
10:30~16:30 【アーカイブの視聴期間】 終了翌営業日から7日間[6/27~7/3]を予定 ※アーカイブは原則として編集は行いません ※視聴準備が整い次第、担当から視聴開始のメールご連絡をいたします。 (開催終了後にマイページでご案内するZoomの録画視聴用リンクからご視聴いただきます) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
| 会場名 | 【ZoomによるLive配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2024年06月26日(水)10時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
包装・パッケージの
環境対応に向けた技術・市場の最新動向と
「紙化」市場拡大に向けた課題と対策
■受付中■ 早めのお申込みがおトク! 早期割引価格対象セミナー
※1名様で開催月の2ヵ月前の月末までにお申込みの場合、
※1名様で開催月の2ヵ月前の月末までにお申込みの場合、
33,000円(税込み)で受講できます。
受講可能な形式:【Live配信(アーカイブ配信付)】のみ
プラスチック代替素材として注目されている「紙」を中心に
包装設計・ラベル表示・法規制などのパッケージにおける環境対応動向を解説
紙化 が広がる領域は?課題は?
紙化市場を広げるための新しい技術とは?
プラスチック代替素材として注目されている「紙」を中心に
包装設計・ラベル表示・法規制などのパッケージにおける環境対応動向を解説
紙化 が広がる領域は?課題は?
紙化市場を広げるための新しい技術とは?
【得られる知識】
包装の環境対応動向、包装の紙化における課題と対策、CE時代に応じた包装設計の在り方
【キーワード】
包装、パッケージ、サーキュラーエコノミー、紙化、3R
| 【Live配信受講者 限定特典のご案内】
当日ご参加いただいたLive(Zoom)配信受講者限定で、特典(無料)として
「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 |
| 講師 |
(株)パックエール 代表取締役 内村 元一 氏
【専門】包装関連技術(特に軟包装)
・凸版印刷、ベンダーサービス、大正製薬、日本製紙にてパッケージ開発業務に従事。
・数多くの経験・知見ならびにネットワークを活かし、2023年2月より包装技術コンサルティング会社「株式会社パックエール」を創業。企業の環境対応支援の他、講演・セミナー・研修等を行う。
・数多くの経験・知見ならびにネットワークを活かし、2023年2月より包装技術コンサルティング会社「株式会社パックエール」を創業。企業の環境対応支援の他、講演・セミナー・研修等を行う。
| セミナー趣旨 |
本講座では、昨今の環境問題に対するパッケージ業界の最新動向に加え、プラスチック代替素材として注目されている「紙」の環境特性や注目する新素材を紹介するとともに、「紙化」を進める上での課題、そして解決に向けたアプローチ方法や最新の周辺技術など、具体的な事例を紹介しながら、サーキュラーエコノミー時代に向けたこれからの包装設計のあり方について解説していきます。
| セミナー講演内容 |
1.パッケージにおける環境対応動向
1.1 パッケージの役割
1.2 包装における世界的な課題
1.3 世界の潮流と国内動向(包装設計/ラベル表示/法規制)
1.4 「燃えるゴミ」から資源を救い出す・「分ければ資源」
2.プラ代替素材としての「紙」への期待
2.1 乱立する環境キーワード ~パッケージの方向性~
2.2 生活者における紙への期待
2.3 なぜ「紙」は環境に良いとされるのか?
2.4 紙包材を使用した際に生じる主な課題
2.5 紙化市場が広がる領域
2.6 軟包装での「紙化」を広げるために必要な取り組みとは?
2.7 「紙化」市場を広げる新しい技術
(包材構成/印刷/包装機械/廃棄・分別・堆肥化)
3.サーキュラーエコノミー時代に向けたこれからの包装設計
3.1 企業におけるの取組みの流れ
3.2 「Reduce」&「Reuse」に関する事例
3.3 「Recycle」に関する事例
3.4 その他最新環境情報トピックス(当社サービス「ニュースのミカタ」より)
4.企業連携の重要性
4.1 企業の連携とは?
4.2 日本の政策「CLOMA」
4.3 サーキュラーエコノミーを実現する国内外の協業事例
5.おわりに
5.1 「グリーンウォッシング」への規制と監視
5.2 広がるSDGs教育とエシカル意識
5.3 まとめ
□質疑応答□
1.1 パッケージの役割
1.2 包装における世界的な課題
1.3 世界の潮流と国内動向(包装設計/ラベル表示/法規制)
1.4 「燃えるゴミ」から資源を救い出す・「分ければ資源」
2.プラ代替素材としての「紙」への期待
2.1 乱立する環境キーワード ~パッケージの方向性~
2.2 生活者における紙への期待
2.3 なぜ「紙」は環境に良いとされるのか?
2.4 紙包材を使用した際に生じる主な課題
2.5 紙化市場が広がる領域
2.6 軟包装での「紙化」を広げるために必要な取り組みとは?
2.7 「紙化」市場を広げる新しい技術
(包材構成/印刷/包装機械/廃棄・分別・堆肥化)
3.サーキュラーエコノミー時代に向けたこれからの包装設計
3.1 企業におけるの取組みの流れ
3.2 「Reduce」&「Reuse」に関する事例
3.3 「Recycle」に関する事例
3.4 その他最新環境情報トピックス(当社サービス「ニュースのミカタ」より)
4.企業連携の重要性
4.1 企業の連携とは?
4.2 日本の政策「CLOMA」
4.3 サーキュラーエコノミーを実現する国内外の協業事例
5.おわりに
5.1 「グリーンウォッシング」への規制と監視
5.2 広がるSDGs教育とエシカル意識
5.3 まとめ
□質疑応答□
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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