| イベント名 | 最新!アジアのディスプレイ材料・技術 市場動向と産業事情 |
|---|---|
| 開催期間 |
2025年02月20日(木)
13:00~16:30 【アーカイブの視聴期間】 視聴期間:2/21~2/28の8日間 ※アーカイブは原則として編集は行いません ※視聴準備が整い次第、担当から視聴開始のメールご連絡をいたします。 (開催終了後にマイページでご案内するZoomの録画視聴用リンクからご視聴いただきます) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
| 会場名 | 【ZoomによるLive配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2025年02月20日(木)13時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
最新!アジアのディスプレイ材料・技術
市場動向と産業事情
スマフォ・テレビ・自動車・AR/VR/MR向け動向
OLEDパネル、マイクロOLED、マイクロLED、QD-LED 開発・材料動向 etc.
新規ディスプレイの特徴・材料・製造方法などから、
アジアを中心とした国内外の新規ディスプレイの基礎と総合的知識を提供
| 【Live配信受講者 限定特典のご案内】
当日ご参加いただいたLive(Zoom)配信受講者限定で、特典(無料)として
「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 |
| 講師 |
分析工房(株) ディスプレイ・照明事業部 シニアパートナー 服部 寿 氏
【専門】有機ELディスプレイ・有機EL照明・LED照明・半導体製造装置
【講師紹介】
| セミナー趣旨 |
OLED、マイクロOLED、マイクロLEDなどの新しいディスプレイの実用化や開発が進展し、スマートフォン、IT、車載、VA/ARなどの分野での新製品のフォルダブルディスプレイやマイクロディスプレイなどの導入が進んでおり、そのための投資も拡大している。新規のディスプレイでは、それぞれの技術課題があり、新材料や新規の製造技術が必要となる。プロセス技術・材料技術も未発達の部分がまだ多く残されている。本講義では、新しいディスプレイの材料技術、製造技術開発の経緯と残された課題、ディスプレイ製品の応用動向、競合技術、ディスプレイ工場の投資動向の課題など、アジアの全般動向を網羅的にわかりやすく解説する。
| セミナー講演内容 |
1.先端ディスプレーパネルのアプリケーション、市場規模予測、材料動向
1.1 ディスプレイの全体動向
1.2 スマートフォンとIT向けの市場と投資
1.3 テレビ・広告向けの市場と投資
1.4 自動車向けの市場と投資
1.5 AR/VR/MR向けの市場と産業動向
2.OLEDパネルの動向、開発戦略、材料動向
2.1 AM-OLEDとFMMを使わないフォトリソ技術
2.2 WOLED、QD-OLED
3.マイクロOLED・マイクロLED・QD-LEDの市場動向、材料動向
3.1 マイクロOLED
3.2 QD-LED
3.3 マイクロLED
□質疑応答□
[キーワード]
ディスプレイ、OLED、LED、材料、製造プロセス、VR、AR、IT、韓国、中国
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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