イベント
| イベント名 | 利益力のある製品を生みだす 設計・開発担当者が身に着けるべき コストマネジメントと「利益思考力®」セミナー |
|---|---|
| 開催期間 |
2025年02月19日(水)
~ 2025年03月07日(金)
【Live配信】 2025年2月19日(水) 13:00~16:30 【アーカイブ配信】 2025年3月7日(金) ~ 3月21日(金) 23:59 まで ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
| 会場名 | 【Live配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2025年03月07日(金)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
利益力のある製品を生みだす
設計・開発担当者が身に着けるべき
コストマネジメントと「利益思考力®」セミナー
コストの鍵を握る上流工程からしっかりコストマネジメント
そしてコストダウン以外の発想を実践できる 設計・開発者 ”兼” ビジネスマンへ
受講可能な形式:【Live配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
そもそも利益が生まれるメカニズムとは?
そもそも利益が生まれるメカニズムとは?
財務会計、税務会計、管理会計、限界利益、損益分岐点など
「知っているつもり」の基本から、
単価アップ実現のための競争戦略や顧客提供価値についても学び、
高収益製品の開発や利益創出のできる設計・開発部門に導きます!
高収益製品の開発や利益創出のできる設計・開発部門に導きます!
設計・開発部門に不足しがちな利益創出マインド向上にお役立てください。
【得られる知識】
1.設計者が把握しておくべき「利益が生まれるメカニズム」が理解できます。
2.原価低減以外で利益を創出するための方策が理解できます。
3.単価アップの実現に有効な競争戦略の基本が理解できます。
4.顕在ニーズと潜在ニーズの違いを理解し、潜在ニーズの探索方法が理解できます。
2.原価低減以外で利益を創出するための方策が理解できます。
3.単価アップの実現に有効な競争戦略の基本が理解できます。
4.顕在ニーズと潜在ニーズの違いを理解し、潜在ニーズの探索方法が理解できます。
【対象】
・製造業の若手・中堅の設計・開発担当者
・貸借対照表(BS)や損益計算書(PL)の基本知識があると理解が深まりますが、特に予習は必要ありません。
・貸借対照表(BS)や損益計算書(PL)の基本知識があると理解が深まりますが、特に予習は必要ありません。
| 講師 |
(合)バリューアップ 代表 米澤 裕一 氏
合同会社バリューアップ代表、中小企業診断士
1985年にキヤノン販売(現キヤノンMJ)に入社後、30年間で2500社以上の中小企業経営者と面会し、儲かる企業と儲からない企業の違いを体感。着実に利益成長する企業になるための方法について研究を始める。現在、合同会社バリューアップ代表として、補助金を活用した資金調達支援や、黒字化支援コンサルティングなど、200社以上の経営力向上に貢献している。
1985年にキヤノン販売(現キヤノンMJ)に入社後、30年間で2500社以上の中小企業経営者と面会し、儲かる企業と儲からない企業の違いを体感。着実に利益成長する企業になるための方法について研究を始める。現在、合同会社バリューアップ代表として、補助金を活用した資金調達支援や、黒字化支援コンサルティングなど、200社以上の経営力向上に貢献している。
| セミナー趣旨 |
モノづくりにおいては、「設計段階でコストの80%が決まる」と言われており、上流工程でのコストマネジメントが極めて重要となります。そのためには、設計者は、技術と会計のポイントを抑え、品質とコストというトレードオフの関係をしっかりとコントロールしなければなりません。
本セミナーは、若手・中堅の設計者向けに、「コストダウン以外の発想で利益を向上させる」考え方である「利益思考力®」について、豊富な事例を交えて解説します。「利益思考力®」は「利益が生まれるメカニズム」や「儲けのしくみ」を理解し、利益を生む製品をつくるための思考を強化して、モノづくりに活用する力です。
このセミナーでは、会計の基本+競争戦略+高収益製品開発のエッセンスを一体的に学びます。自らの設計業務に「利益思考力®」を加味し、より会社の利益に貢献できる設計者を目指しましょう。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 3/30まで申込み受付中 【オンデマンド配信】 ラボにおける 監査証跡/レビュー方法(いつ・誰が・項目・頻度・レベル)と 分析機器毎のレビュー例 (2025年12月12日)
- 1/30 無機ナノ粒子の合成、表面処理・表面修飾と分散技術 (2025年12月12日)
- 2/25 タンパク質凝集のメカニズムと 予測・阻害と安定化・長期保存の実現 (2025年12月12日)
- 1/30 ゾル-ゲル法の基礎と材料合成、 (新規)材料開発で活用するための 実用的な総合知識 (2025年12月12日)
- 1/22 実装状態での電子部品・基板の 品質不具合に対する故障解析力・解決力の向上 (2025年12月12日)
- 1/23 原子間力顕微鏡(AFM)の基礎理論と高精度測定技術 (2025年12月12日)
- 1/22 国内外における 食品用容器包装および器具・接触材料の 法規制の動向把握と必要な対応 (2025年12月12日)
- 1/28 <クリーン化技術ノウハウ> クリーンルームにおけるゴミ・異物対策 および静電気対策の基礎と実践 (2025年12月12日)
- 1/27 外観検査における 目視検査&自動検査での品質チェック・ノウハウ ~よくある品質トラブルへの対策~ (2025年12月12日)
- 1/26 <粘弾性挙動並びに時間-時間温度換算則の理解> プラスチック成形品の残留の応力発生機構と解放機構 ~粘弾性に起因する残留応力の発生と解放を予測する~ (2025年12月12日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)