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8/25 R&Dの現場で成果を出すTRIZの活用方法

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ビジネススキル・新規事業  / 2026年07月07日 /  化学・樹脂
イベント名 R&Dの現場で成果を出すTRIZの活用方法
開催期間 2026年08月25日(火)
10:00~16:00

【見逃し配信の視聴期間】
開催翌営業日から7日間[8/26~9/1中]を予定
※動画は未編集のものになります。
※視聴ページは、開催翌営業日にマイページへリンクを設定します。
※会社・自宅にいながら受講可能です。

※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。
※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。

■配布資料
PDFデータ(印刷可・編集不可)
※開催2日前を目安に、主催会社様HPのS&T会員マイページよりダウンロード可となります。
会場名 【Zoomによるライブ配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き
会場の住所 オンライン
お申し込み期限日 2026年08月25日(火)10時
お申し込み受付人数 30  名様
お申し込み

R&Dの現場で成果を出すTRIZの活用方法

~生成AIとコラボしてより優れたオリジナルアイデア創出~

受講可能な形式:【ライブ配信(見逃し配信付)】のみ

受講料(税込):55,000円

\お得な割引キャンペーン実施中!/
詳細・お申し込みは「お申し込みはこちらから」よりご確認ください。

【オンライン配信】
ライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)

セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)


最新実務型TRIZツールでR&Dの課題を解決
研究開発者、技術者、事業企画者等のアイデア不足の解消、発想の転換、仕事の進め方の変革の為に

過去受講した方の声
・いままでハードルが高かったが、生成AIとコラボさせることで成果が期待できそうです。
・過去の教材に比べ非常に分かり易く、進化しています。
・新製品開発に目的展開が必須なことに気づきました。
・9画面法が戦略ツールになることは目から鱗でした。

講師と同業者、コンサルティング業の方の受講はお断りいたします

講師

ぷろえんじにあ 代表 技術士(機械・総監)粕谷 茂 氏
※元ソニー(株)、元富士ゼロックス(株)

■略歴
・ソニー株式会社にて、ウォークマン、TV&VTR、産業用ロボットの開発、半導体生産システムの開発
・富士ゼロックス株式会社にて、プリンタ生産システム開発、人材開発戦略、教育講座企画、TRIZの普及活動
・「ぷろえんじにあ」を設立し技術及び人財開発支援、大学講師、NEDO・ものづくり補助金・高度化事業評価委員
2023年度まで山口大学 高度ものづくり特論 講師(18年間で延べ300名を指導)

セミナー趣旨

TRIZ(トゥリーズ)とは、40の発明原理、技術進化トレンド、究極の理想解、Effects、発明標準解、9画面法、リソースなどの技法を有するロシア生まれの発想法。生成AIとコラボすれば入門者でも上級者レベルのアイデアだしが可能。
TRIZの凄いところは何か?
 1.アイデアの具体的ヒントを貰えること
 2.多くの発想法のエッセンスを含むこと
 3.仕事の進め方・戦略立案などにも応用できること
本セミナーでは、大学や企業で18年以上活用しながら改良した85種類の図解事例など最新の40の発明原理などを活用する分かり易い演習で理解度を深めます。

セミナー講演内容

1.はじめに(講座の主な狙い、なぜTRIZなのか)

2.思考法の基本
 ・抽象化思考とは
 ・目的展開 (演習1)
 ・なぜなぜ分析

3.TRIZの効果的活用法
 ・創造性開発手法とは
 ・TRIZの由来
 ・TRIZの体系と考え方
 ・矛盾と40の発明原理 (演習2 演習3)
  (生成AIと比較してみると)
 ・スマホ活用Effects
 ・技術進化トレンド
 ・物質-場分析と発明標準解
 ・戦略にも使える9画面法(演習4)
 ・究極の理想解、セルフX、リソース(演習5)
 ・トリミング

4.よい特許を出すために
 ・特許の質向上
 ・よい特許明細書を書くために 

5.TRIZの適用事例
 ・商品開発のマーケティング課題
 ・技術開発課題
 ・製品開発と効果金額算出
 ・特許への適用事例

6.総合演習(演習6)
 
 ※理解度が飛躍的に高まる、TRIZ活用現場再現ドラマ(Project-X)小冊子を進呈します。

※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。

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