| イベント名 | 【Live配信(リアルタイム配信)】 光学用透明樹脂の基礎、屈折率制御 および光吸収・散乱メカニズムと高透明化 |
|---|---|
| 開催期間 |
2022年06月09日(木)
10:30~16:30 ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
| 会場名 | ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナー |
| 会場の住所 | 東京都 ※会場開催はございません。 |
| お申し込み期限日 | 2022年06月08日(水)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
【Live配信(リアルタイム配信)】
光学用透明樹脂の基礎、屈折率制御
および光吸収・散乱メカニズムと高透明化
~光学用透明ポリマー材料の開発、設計に必要な基礎知識を理解する講座です~
★ どのように構造制御し、
どのような分子設計を行ったらよいのかについて理解していただきます。
★ 屈折率および透明性が計算できる
「透明ポリマーの光物性値予測システム」も解説します。
| 講師 |
|
公立千歳科学技術大学 理工学部 応用化学生物学科 教授 谷尾 宣久 氏 慶應義塾大学理工学部応用化学科助手、九州大学機能物質科学研究所助手、神奈川科学技術アカデミー研究員、千歳科学技術大学(現・公立千歳科学技術大学)光科学部物質光科学科専任講師、助教授、准教授を経て教授、現在に至る。 |
※詳細は上記「お申し込みはこちらから」よりご覧ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 9/29 <3時間で半導体産業の動向を把握する>半導体市場の動向と半導体産業の今後の見通し (2026年08月28日)
- 9/29 塗料・塗装工程の基礎と塗膜欠陥の解析・対策技術 (2026年08月28日)
- 9/29 QA担当者・品質保証責任者/製造担当者 必見! 『形だけのQRM』からの脱却~成功事例から学ぶICH Q9(R1) の本質理解と実践要領~ (2026年08月28日)
- 9/29 研究開発現場の失敗事例・判例から学ぶ知財・特許トラブルとリスクマネジメント (2026年08月28日)
- 9/29 経営視点で磨くコア技術と新規事業開発の実践手法 (2026年08月28日)
- 9/29 ステージゲート・プロセスの基本、正しい理解と各ゲートでの評価項目、議論の方法、体制構築と運用法 (2026年08月28日)
- 9/24 <GCP省令の改正までに備えておきたい>ICH-GCP(R3)のeTMFマネジメントへの影響とeTMFシステムのセキュリティ (2026年08月28日)
- 9/28 <粘弾性挙動並びに時間-温度換算則の理解>プラスチック成形品の残留応力の発生メカニズムと解放メカニズム~粘弾性に起因する残留応力の発生と解放を予測する~ (2026年08月27日)
- 9/28 AI創薬の特許戦略<AIが発明した成果物の特許性やデータ保護の在り方> (2026年08月27日)
- 9/29 膜分離技術の基礎と膜ろ過のプロセス設計・膜性能評価およびファウリング対策 (2026年08月27日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)