8/29まで申込み受付中 【オンデマンド配信】 Beyond-The-pill/Around-The-Pillにむけた 業界動向とアイデア創出のA・B・C
| イベント名 | 【オンデマンド配信】 Beyond-The-pill/Around-The-Pillにむけた 業界動向とアイデア創出のA・B・C |
|---|---|
| 開催期間 |
2024年08月29日(木)
まで申込受付中 /収録日時:2023年1月19日 /視聴時間:約3時間00分 /視聴期間:申込日から10営業日まで (期間中は何度でも視聴可) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
| 会場名 | 【オンデマンド配信】 ※何度でも・繰り返し視聴可能です。 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2024年08月29日(木)23時 |
| お申し込み |
|
【オンデマンド配信】
Beyond-The-pill/Around-The-Pillにむけた
業界動向とアイデア創出のA・B・C
~テーマ化の考え方・テーマ探索の方法と具体的な事例紹介~
Beyond-The-pillあるいはAround-The-Pillとのキーワードは、製薬業界の内外で叫ばれており、医療・AI技術の革新や患者中心の考え方とともに、企業としての姿勢を求められるようになりました。また、その1つでもあるデジタルヘルス・デジタルセラピューティクス(DTx)に関する参集企業も数年前より増加しつつあります。
そこで製薬企業に向けて、昨今の動向と課題、自社の強みを活かした方策のアイデア創出方法のイロハ、デジタルヘルスとデジタルセラピューティクス(DTx)の基礎について解説します。
【得られる知識】
・Beyond-The-pill/Around-The-Pillの現況と将来展望
・製薬業における新規事業立案の手法
・デジタルヘルス/デジタルセラピューティクスの基礎知識
| 講師 |
合同会社SAT研究所 所長 榊 敏朗氏
【主なご経歴】
1984年東京大学理学部卒業、1986年東京大学院理学系研究科修了。
1986年に国内製薬企業に入社、以来一貫して医薬品の研究開発・マーケティング・事業開発を企画推進してきた。
2015年に理事・研究企画部長として、医療の未来技術を調査・企画したのち、フューチャーデザイン/デジタルトランスフォーメーション部門にて、医療とヘルスケアの未来を切り拓く新規領域を担当し、SaMDおよびnon-SaMDのプロジェクトを立ち上げた。
デジタルセラピューティクスの産業振興を目指し、製薬デジタルヘルス研究会を立ち上げ、のちに日本デジタルヘルス・アライアンスという業界横断的組織へと発展させた。
2020年にSAT研究所を創設し、所長を務める(現職)。
【主な研究・業務】
医療・ヘルスケア・介護・美容の事業研究を行い、製薬企業、スタートアップ企業、保険会社など幅広い企業の事業支援を行っている。
また、「人生百年時代をいかに幸せに暮らすか」をテーマに、社会心理学の研究者とともに共同研究、論文投稿や学会活動も行っている。
【業界での関連活動】
日本デジタルヘルス・アライアンスに参画するほか、一般財団法人バイオインダストリー協会のヘルスケア研究会・副会長として、デジタルヘルスの産業振興を目指している。
| セミナー講演内容 |
■はじめに
・医薬品の歴史
・Beyond/Around the Pillとの出会い
・製薬企業の取り組み
・ヘルスケア産業市場のポテンシャル
■アイデア創出のA・B・C
・テーマ化の考え方
・テーマ探索の方法
・具体的な事例紹介①デジタルヘルスへの取り組み
・具体的な事例紹介②アクセラレータ―プログラム
・具体的な事例紹介③Brain Machine Interfaceほか
・規制改革推進会議など関連情報
■デジタルヘルスとデジタルセラピューティクス(DTx)の基礎
・デジタルヘルスの俯瞰、機能別分類
・デジタルヘルス・SaMD・DTxの定義
・デジタルヘルス・DTxの論点
・SaMDに関する政策
・DTxの事例、市場規模、沿革
・DTxの適応症、メカニズム、特徴と価値
・DTxの保険適用
・DTx規制の海外動向
・国内製薬企業の協業事例
■今後の展望
・制度の整備
・新たなビジネスモデルと将来像
・未来の医療への期待
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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