イベント
8/28 シランカップリング剤の 反応過程および処理層の構造、 表面被覆状態、反応進行・効果の解析・評価
| イベント名 | シランカップリング剤の 反応過程および処理層の構造、 表面被覆状態、反応進行・効果の解析・評価 |
|---|---|
| 開催期間 |
2024年08月28日(水)
~ 2024年09月13日(金)
【ライブ配信】2024年8月28日(水)10:30~16:30 【アーカイブ配信】2024年9月13日(金)まで受付 (視聴期間:9/13~9/30) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
| 会場名 | 【Live配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2024年09月13日(金)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
シランカップリング剤の
反応過程および処理層の構造、
表面被覆状態、反応進行・効果の解析・評価
~反応メカニズム、処理層・界面状態の分析、処理効果の評価~
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】のみ
シランカップリング剤による効果的・効率的な表面処理を行うために
シランカップリング剤の添加・反応によって表面・界面で何が起きているのかを知る
そして表面や界面をいかにコントロールしていくのか
シランカップリング剤の基礎、加水分解、縮合反応コントロールの考え方、
表面や界面の分析手法の使い方、表面・界面設計の考え方、、、、、
表面や界面のシランカップリング剤の分析技術とそこから見えた表面や界面の本当の姿とは
【得られる知識】
シランカップリング剤による表面・界面設計の考え方
【対象】
シランカップリング剤を使っている方 これから使おうとされている方
予備知識は不要
予備知識は不要
キーワード:シランカップリング剤,加水分解反応,重縮合反応,表面処理,溶解度パラメータ,パルスNMR,TG分析
| 講師 |
大阪工業大学 工学部 応用化学科 特任教授 学術博士 中村 吉伸 氏
【講師紹介】
| セミナー趣旨 |
本講座は、シランカップリング剤の反応過程における処理層の構造、表面被覆状態、反応進行の解析および特性への効果等を見いだし、表面・界面で何が起きているのかを知ることで、より効果的・効率的な表面処理を行うことを目的にします。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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