イベント
| イベント名 | 狙った機能を持つ高分子を作るために ―重合反応の基礎・応用ー |
|---|---|
| 開催期間 |
2025年01月29日(水)
~ 2025年02月14日(金)
【Live配信】2025年1月29日(水)13:00~17:00 【アーカイブ配信】2025年2月14日(金)まで受付 (視聴期間:2/14~3/3) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
| 会場名 | 【Live配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2025年02月14日(金)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
狙った機能を持つ高分子を作るために
―重合反応の基礎・応用ー
工業的に重要なラジカル重合に力点を置いて連鎖重合、遂次重合の要点を解説
リビングラジカル重合による精密高分子合成例も紹介
都合により開講日(Live配信)が変更になりました(1/7 13:00更新)1月30日(木) → 1月29日(水)
受講可能な形式:【Live配信】 or【アーカイブ配信】のみ
本セミナーでは、ラジカル重合に力点を置きつつ様々な重合反応の基礎から合成のポイントや工業的製法までを解説する。また、リリビングラジカル重合の基礎と応用についても紹介する。
| 講師 |
大阪大学 大学院工学 研究科 応用化学専攻 教授 博士(工学) 宇山 浩 氏
[経歴]
1987年 京都大学大学院工学研究科修士課程修了、花王(株)研究員、東北大学工学部助手、京都大学大学院工学研究科助手、助教授を経て、2004年より現職。その間、高分子材料化学に関する研究に従事。最近では高分子のナノ加工技術と用途開発、バイオプラスチックの合成・複合化・高性能化に関する研究を系統的に実施。
<研究室WEBページ>
[専門]
高分子材料化学
| セミナー趣旨 |
プラスチック、繊維、機能性高分子等の製造方法である重合反応について、基礎を概説するとともに、合成のポイントや工業的製法を解説する。特に工業的に重要なラジカル重合に力点を置く。また、機能性高分子を中心に高分子の精密設計・合成に有用なリビングラジカル重合の基礎と応用についても紹介する。
| セミナー講演内容 |
1.高分子合成の分類
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 11/24 医療機器ラベリングとUDI規制の実務 (2026年11月02日)
- 11/20 簡便化、抜け防止の観点をふまえたGMP SOP/製造指図記録書の形式・作成方法 (2026年11月02日)
- 11/27 石けん系洗浄料の基礎・処方設計皮膚科学-最新知見と今後の方向性 (2026年11月02日)
- 11/26 抗体薬物複合体(ADC)における結合・修飾技術と特性解析の実際 (2026年11月02日)
- 11/25 現地査察官の着眼点・米国CGMPを踏まえたFDA実地査察の準備・当日対応と査察後対応の要点 (2026年11月02日)
- 11/24 MDRに対応するPMCF戦略と臨床評価要求・残存リスクの特定/対策 (2026年11月02日)
- 11/20 《ヒト用医薬品開発のノウハウをどう活かすか》動物用医薬品・体外診断用医薬品における国内外市場トレンド・薬事規制と承認申請の実務 (2026年10月30日)
- 11/20 「安全性試験報告書」の作成・レビューのチェックポイントと「異常値」が出たときの見極め方 (2026年10月30日)
- 11/16 生成AI時代の総合的R&D戦略―出口から逆算する研究設計と、特許・商標・意匠・ノウハウの一体運用― (2026年10月30日)
- 11/13 改正薬機法の実務を考慮した医療機器の特許戦略<動向/分析と承認申請との関係> (2026年10月30日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)