| イベント名 | スパッタリング法の総合知識と 薄膜の特性制御・改善、品質トラブルへの対策 |
|---|---|
| 開催期間 |
2025年03月14日(金)
~ 2025年03月28日(金)
【Live配信】2025年3月14日(金)10:00~16:30 【アーカイブ配信】2025年3月28日(金)まで受付 (視聴期間:3/28~4/10) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
| 会場名 | 【Live配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2025年03月28日(金)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
スパッタリング法の総合知識と
薄膜の特性制御・改善、品質トラブルへの対策
物理現象、分析・評価、特性安定化、密着性・信頼性の改善、etc.
技術者が知っておくべき総合的な知識と実践的なトラブル対応。
・スパッタリング薄膜の特性の制御と改善の方法
・スパッタリング薄膜の品質トラブルへの対策方法
・スパッタリング工程の生産技術・品質保証に関わる方
・スパッタリング薄膜の外部委託を活用する方
| 講師 |
ソメイテック 代表 大薗 剣吾 氏
大学院で金属材料を修了後、大手印刷会社にて電子デバイス・半導体・高機能フィルム技術に携わる。スパッタリング、蒸着、めっき、エッチング、フォト/電子線リソグラフィ、精密研磨、コンバーティングなど表面に関する広範の技術を経験。スパッタリングはバッチ式からインライン、小型から大型まで対応。材料開発、製品設計、工程設計、設備導入、品質管理、工場立上げなどの幅広い業務経験を生かし、技術に関する複合的な問題の解決を得意とする。
【講師詳細はこちら】
| セミナー趣旨 |
スパッタリング法は、半導体、電子部品、フラットパネルディスプレイ、機能性フィルム、工具や金型など、様々な分野で広く活用される薄膜形成技術です。しかし、スパッタリング法についての実務知識を学ぶ機会は少ないのが現状です。スパッタリングの処理条件と、膜の品質特性の因果関係を結びつけることは容易ではなく、物理現象の理解や、膜の解析などの知識が必要となります。本講座では、スパッタリング法に関する物理現象の理解、分析や評価の技術、特性の安定化、密着性や信頼性の改善といった、技術者が知っておくべき総合的な知識と実践的なトラブル対応の事例等を網羅的・具体的に解説します。
スパッタリング法の基礎を学びたい方から実務エキスパートを目指す方まで、大変お勧めです。スパッタリング薄膜の開発、生産技術に携わる実務者はもちろん、外部委託により薄膜を活用する技術者にとっても、重要な知識を得ることができます。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 6/19 高分子膜のガス透過メカニズムと 高分子CO2分離膜の技術動向 (2026年04月01日)
- 6/11 制振・遮音・吸音材料の設計・メカニズムと 自動車室内における振動・騒音低減への最適化 (2026年04月01日)
- 7/29 <実践的で詳細に学ぶ> シリコンフォトニクスの基礎と応用 (2026年04月01日)
- 11/25 Excelと統計ソフトを使って例題で学ぶ アンケート・官能評価の多変量解析 (2026年04月01日)
- 6/30 Excelと例題で学ぶ 官能評価データの検定と解析法 (2026年04月01日)
- 6/9 3Dプリンティング材料の革新と 2026年以降の3Dプリンティングビジネス戦略 (2026年04月01日)
- 7/31 ICH M7変異原性不純物/ ニトロソアミン不純物/NDSRI分析・評価のポイント (2026年04月01日)
- 6/24 ICH-Q3E・欧米局方をふまえた E&L(Extractables and Leachables)分析・評価のポイント (2026年04月01日)
- 6/19 ICH Q3D/日局をふまえた 元素不純物管理(新薬・既存薬)のための 分析,試験法設定及びバリデーションのポイント (2026年04月01日)
- 7/30,31 【半導体製造プロセス:2日間セミナー】 半導体パッケージングの基礎、 各製造プロセス技術と今後のトレンド・将来展望 (2026年04月01日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)