| イベント名 | 部下の成長を促す 組織リーダーのコミュニケーション術 |
|---|---|
| 開催期間 |
2025年06月18日(水)
10:30~16:30 ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
| 会場名 | Live配信セミナー(リアルタイム配信) |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2025年06月18日(水)10時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
部下の成長を促す 組織リーダーのコミュニケーション術
伝え上手になるための心得、部下の心を動かす伝え方、言いにくい意見の伝え方、
適正なフィードバック…etc.
受講可能な形式:【Live配信】のみ
部下を生かすも殺すも貴方の「コミュニケーション」次第
部下が主体的に動きチームを勢いづかせるような組織リーダーのコミュニケーション術とは?
本セミナーでは、伝え上手になるための心得、部下の心を動かす伝え方、言いにくい意見の伝え方、適正なフィードバックの方法などを心理的安全性の要素も鑑みながら解説する。
・部下の成長スピードが加速する
・部下が部下を育成することによって強いチームを作ることができるようになる
・離職率を下げることができる
・部下のモチベーションが低いことにお悩みの方
・どう叱ったらいいかわからない方
・部下から報連相がないとお悩みの方
| 講師 |
リフレッシュコミュニケーションズ 代表 吉田 幸弘 氏
[プロフィール]
1970年生まれ。大学卒業後、大手旅行会社、外資系企業などを経て2011年1月に独立。現在は全国の企業、官公庁などで講演・研修に登壇しており、わかりやすく実践的ですぐに行動に移せる内容と評判を得ており、累計の受講者数は3万人を超えている。著書は「どう伝えればわかってもらえるのか? 部下に届く 言葉がけの正解」(ダイヤモンド社)「リーダーの一流、二流、三流」(明日香出版社)、「仕事が速いリーダー 仕事に追われるリーダーの時間の使い方」(あさ出版)など19冊。世界累計37万部。NHK、日本経ビジネス、プレジデント、東洋経済オンラインなどメディア掲載も多数あり。
| 趣旨 |
簡単なようで難しいのが「コミュニケーション」です。この「コミュニケーション」が上手くいけば、部下が主体的に動くようになり、チームは勢いづきます。
一方で、「コミュニケーション」を間違えてしまうと、解釈の違いによってやり直しが生じたりして、効率性が低下します。また良かれと思って伝えたことが人間関係の悪化につながったり、最悪の場合、ハラスメントに抵触してしまうケースも出ています。さらにはリモートワークの増加により阿吽の呼吸が通じなくなるという悩みも耳にします。
そこで今回の講座では、伝え上手になるための心得、部下の心を動かす伝え方、言いにくい意見の伝え方、適正なフィードバックの方法などを心理的安全性の要素も鑑みながら、すぐに実践する形式でお話ししていきます。
| プログラム |
1.リーダーの心得
1.1 指示命令型からサーバント型のリーダーシップを取ろう
1.2 心理的安全性と将来的安全性を担保しよう
1.3 感情のコントロール術を身につける
2.傾聴力を高める
2.1 傾聴力を高めるための3つの心がけ
2.2 心理的安全性を下げない質問術
3.伝達力を高める
3.1 説得ではなく納得に導くための方法を知る
3.2 部下をマーケティングする
3.3 部下を主体的にさせる5つの伝え方の法則を知る
3.4 ここだけ気をつければ報連相の悩みは消える
4.フィードバック力を高める
4.1 効果的な褒め方を知る
4.2 部下の成長につながる叱り方をマスターする
5.タスクの対立を人間関係の対立にしない伝え方
5.1 タスクの対立が欠かせない時代になった
5.2 言いにくいことはこう伝えればいい
5.3 対立意見はこうすり合わせる
5.4 怒らせてしまった時の謝罪の伝え方
□ 質疑応答 □
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 7/17 XR時代の表示デバイス材料・技術の ≪最新潮流≫ (2026年05月28日)
- 7/15 事例で学ぶ!サンプリングの統計的根拠と妥当性の証明・品質劣化リスクの回避 (2026年05月28日)
- 7/14 抗体医薬・抗体薬物複合体(ADC)を始めとしたバイオ医薬品の特性解析(構造解析)とペプチドマップ、糖鎖プロファイルの規格及び試験方法設定のポイント (2026年05月28日)
- 7/14 ビルマルチ空調設備のAI最適制御と電力マネジメント技術 (2026年05月28日)
- 7/15 ナノカーボン材料(カーボンナノチューブ・グラフェン)の分散技術・凝集制御における物理化学の基礎と分散評価方法 (2026年05月28日)
- 7/8 高分子接着の基礎と接着性制御に向けた界面構造・残留応力の評価および表面処理 (2026年05月28日)
- 7/3 化学分野における特許出願戦略と強い明細書の作成 (2026年05月28日)
- 7/16 <信頼性基準試験での適用>信頼性の高い研究成果を得るための生データ・実験記録(ノート)の取り方【不備発生事例と対応】 (2026年05月28日)
- 7/23 半導体ウェット洗浄技術の基礎と乾燥技術、および技術トレンドと最先端技術 (2026年05月28日)
- 7/15 実験計画法 入門講座Excelで学ぶ分散分析と効率的な実験設計 (2026年05月28日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)