イベント
| イベント名 | 金属腐食の発生・進展メカニズムと 評価試験方法・腐食予防技術 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年01月28日(水)
~ 2026年02月13日(金)
【Live配信】2026年1月28日(水)10:30~16:30 【アーカイブ配信】2026年2月13日(金)まで受付 (配信期間:2/13~2/27) ※会社・自宅にいながら受講可能です。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 【配布資料】 製本テキスト ・Live配信受講者(開催日の4、5日前に発送予定) 開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。Zoom上ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。 ・アーカイブ配信受講者(開催日を目安に発送) |
| 会場名 | 【Live配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年02月13日(金)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
金属腐食の発生・進展メカニズムと
評価試験方法・腐食予防技術
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】のみ
【オンライン配信】
ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
腐食の分類・形態、腐食を加速させる要因といった基礎から、各種金属の腐食特性、
応力腐食割れ・水素脆性・ガルバニック腐食・大気腐食等の発生・進展メカニズム、
耐食性評価方法、耐食材料・環境制御・防食設計・電気防食といった予防技術まで、
実際のデータを交えて詳しく解説します。
【得られる知識】
・金属材料の腐食の基礎(腐食の分類、乾食と湿食の違い、全面腐食と局部腐食の違い)
・腐食の発生メカニズムと予防・対策(発錆、塗膜下腐食、粒界腐食、孔食・すきま腐食、応力腐食、水素脆性、ガルバニック腐食など)
・腐食の原因調査と評価試験(原因調査の流れと手法、腐食試験方法)
・腐食の予防技術(被覆防食、耐食材料、環境制御など)
・腐食の発生メカニズムと予防・対策(発錆、塗膜下腐食、粒界腐食、孔食・すきま腐食、応力腐食、水素脆性、ガルバニック腐食など)
・腐食の原因調査と評価試験(原因調査の流れと手法、腐食試験方法)
・腐食の予防技術(被覆防食、耐食材料、環境制御など)
【対象】
・鉄鋼・金属製品を取り扱う技術者の方
・理系大卒程度の物理・化学の知識を保有していることが望ましい。
・理系大卒程度の物理・化学の知識を保有していることが望ましい。
| 講師 |
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構(JOGMEC) CCS事業部 先進的CCS事業課 工学博士(機械) 東 茂樹 氏
専門:金属材料の腐食防食技術
| セミナー趣旨 |
金属製品が時間の経過とともに腐食して元の安定な化合物(酸化物や金属塩類など)に戻るのは全く自然な現象です。しかし、突発的な損傷を避けて高い信頼性を発揮させるためには、設計、製造およびメンテナンスにおいて、腐食予防策を確立しなければなりません。
本講では、初心者向けに、金属腐食の基礎となる発生と進展のメカニズムを説明し、事例を紹介しながら、耐食性評価方法と腐食予防策の考え方を解説します。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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