イベント
10/30 承認申請資料にむけた国際共同治験の 個別症例安全性報告(ICSR)の取り扱いと評価 ―提示された症例からどのように評価・考察すればよいのか―
| イベント名 | 承認申請資料にむけた国際共同治験の 個別症例安全性報告(ICSR)の取り扱いと評価 ―提示された症例からどのように評価・考察すればよいのか― |
|---|---|
| 開催期間 |
2023年10月30日(月)
~ 2023年11月09日(木)
【Live配信】2023年10月30日(月)13:00~16:30 【アーカイブ受講】2023年11月9日(木)まで受付 (配信期間:11/9~11/22) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
| 会場名 | 【ZoomによるLive配信セミナー】アーカイブ配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2023年11月09日(木)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
承認申請資料にむけた国際共同治験の
個別症例安全性報告(ICSR)の取り扱いと評価
―提示された症例からどのように評価・考察すればよいのか―
<25~30症例の海外症例の実際紹介>
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】のみ
一方国内では所謂「ドラッグラグ」の課題を克服するため、早期新薬開発を目的とした国際共同試験はもはや必須の流れとなった。よってこの時期に個別症例安全性報告(ICSR)の取り扱いについて議論することは意義あることと思われる。
本講座では個別症例安全性報告(ICSR)取り扱い及び評価に焦点を当てて留意点を論じたい。
【得られる知識】
承認申請資料にむけた国際共同治験の個別症例安全性報告(ICSR)の取り扱いと評価について実際の症例を提示し個別具体的に論じることにより評価・考察の実際を習得していただきます。
日本の製薬企業の海外進出が始められて久しい。また外資系製薬企業も日本でのビジネスを着実に伸ばしている。しかし未だに規制要件の違いから有害事象、副作用情報の取り扱いには困惑することが多い。
一方国内では所謂「ドラッグラグ」の課題を克服するため、早期新薬開発を目的とした国際共同試験はもはや必須の流れとなった。よってこの時期に個別症例安全性報告(ICSR)の取り扱いについて議論することは意義あることと思われる。
本講座では個別症例安全性報告(ICSR)取り扱い及び評価に焦点を当てて留意点を論じたい。
【得られる知識】
承認申請資料にむけた国際共同治験の個別症例安全性報告(ICSR)の取り扱いと評価について実際の症例を提示し個別具体的に論じることにより評価・考察の実際を習得していただきます。
| 【Live配信受講者 限定特典のご案内】
当日ご参加いただいたLive(Zoom)配信受講者限定で、特典(無料)として
「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 |
| 講師 |
外資系製薬企業 臨床開発担当者 安全管理責任者 医学博士
【主な業務】臨床試験プロトコル作成、有害事象安全性評価・報告、当局査察対応
| セミナー講演内容 |
1.安全性情報に関する各国規制
1.1 日本
1.2 米国
1.3 欧州
1.4 中国
2.安全性情報収集評価体制
2.1 情報入手と記録
2.2 安全性評価
3.報告の作成
3.1 作成の方法
3.2 資料の保管
3.3 当局への提出
4.海外症例の評価
4.1 日本症例との差異
4.2 ICSR報告
4.3 海外症例の実際紹介(25~30症例)
4.4 海外症例の因果関係評価
〔質疑応答〕
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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