イベント
1/23 希少疾病用薬の薬価算定資料等の作成と 当局交渉にむけたデータ取得・作成時のポイント
| イベント名 | 希少疾病用薬の薬価算定資料等の作成と 当局交渉にむけたデータ取得・作成時のポイント |
|---|---|
| 開催期間 |
2024年01月23日(火)
~ 2024年02月01日(木)
【Live配信】2024年1月23日(火)10:30~16:30 【アーカイブ受講】2024年2月1日(木)まで受付 (配信期間:2/1~2/15) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
| 会場名 | 【Live配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2024年02月01日(木)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
希少疾病用薬の薬価算定資料等の作成と
当局交渉にむけたデータ取得・作成時のポイント
~薬価算定の実際と適正な利潤確保のための薬価戦略~
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】のみ
希少疾病用薬を取り巻く制度関連の環境動向、薬価算定ルールと希少疾病用薬の薬価算定の実態、適正な利潤確保のための薬価獲得のポイントなどについて、事例なども交えながら分かりやすく解説する。
希少疾病用薬を取り巻く制度関連の環境動向、薬価算定ルールと希少疾病用薬の薬価算定の実態、適正な利潤確保のための薬価獲得のポイントなどについて、事例なども交えながら分かりやすく解説する。
【得られる知識】
・希少疾病用薬を取り巻く環境動向
・新薬の薬価算定ルールと希少疾病用薬に対するインセンティブ
・希少疾病用新薬の薬価算定の実際
・適正な利潤確保のための薬価戦略
・希少疾病用薬を取り巻く環境動向
・新薬の薬価算定ルールと希少疾病用薬に対するインセンティブ
・希少疾病用新薬の薬価算定の実際
・適正な利潤確保のための薬価戦略
| 【Live配信受講者 限定特典のご案内】
当日ご参加いただいたLive(Zoom)配信受講者限定で、特典(無料)として
「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 |
| 講師 |
(有)オフィス・メディサーチ 代表取締役 松原 喜代吉 氏 [元グラクソ・スミスクライン(株)]
【講師紹介
| セミナー講演内容 |
1. 希少疾病用薬を取り巻く環境動向
・希少疾病用医薬品の定義と指定要件
・希少疾病用医薬品に対する様々な支援措置
・希少疾病用医薬品の指定及び承認件数の推移
2. 新薬の薬価算定ルールと希少疾病用薬に対するインセンティブ
・類似薬効比較方式
・原価計算方式
・補正加算
・原価計算の場合の製品総原価の開示度に応じた加算係数
・外国平均価格調整
・新薬創出等加算
・費用対効果評価(HTA)
・原価計算方式の場合の特例的な取扱い
・既収載品の薬価改定時の加算
3. 希少疾病用新薬の薬価算定の実際
・過去2年間の希少疾病用新薬の薬価算定状況とその分析
・原価計算方式の仕組みと留意点
・費用査定のポイント(計上が認められない費用)
・外国平均価格調整の仕組みと外国価格の重要性
・市場拡大再算定ルールとその適用状況
4. 適正な利潤確保のための薬価戦略
・新薬の薬価申請プロセスと作成・提出すべき資料
・当局との薬価交渉の実際と効果的に進めるためのポイント
・想定薬価算出の基本的プロセス
・適正な利潤獲得のための薬価戦略のポイント
□質疑応答□
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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