| イベント名 | 国内外における 食品用容器包装および器具・接触材料の 法規制の動向把握と必要な対応 |
|---|---|
| 開催期間 |
2025年01月30日(木)
~ 2025年02月14日(金)
【ライブ配信】2025年1月30日(木) 13:00~16:30 【アーカイブ配信】2025年2月14日(金)まで受付 (視聴期間:2/14~2/28) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
| 会場名 | 【Live配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2025年02月14日(金)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
国内外における
食品用容器包装および器具・接触材料の
法規制の動向把握と必要な対応
~主要各国・地域の法制度と改正食品衛生法、国内ポジティブリスト制度の把握と対応~
国内外で急ピッチで法規制の整備と実施がすすむ食品包装材料・接触材料
プラスチック用樹脂、フィルム、インキ、ゴム、紙、金属、印刷・コーティング材料、、、、
国内外の食品用容器関連の規制の最新動向を把握し、
| 講師 |
(一財)化学研究評価機構(JCII) 食品接触材料安全センター 企画調整室長
梶原 健世 氏
【講師紹介】
(一財)化学研究評価機構(JCII) 食品接触材料安全センター 情報調査・広報室長
石動 正和 氏
【講師紹介】
| セミナー趣旨 |
国内の食品用器具及び容器包装において、2018年6月の改正食品衛生法でポジティブリスト管理への移行が示され、2020年6月に合成樹脂製の器具及び容器包装について施行された。現在は2025年5月末までの経過措置期間中だが、完全施行に向けてポジティブリストの再整理、具体的な運用方法の整備等が進んでおり、2023年11月30日にポジティブリスト制度改正の告示がなされたところである(施行は2025年6月1日から)。
このセミナーでは、食品用器具及び容器包装のポジティブリスト制度の概要、改正告示の考え方、サプライチェーンの情報伝達の仕組みなどについて解説する。海外における食品包装材料は、これまでのひと健康(安全・衛生)に係る法規制が開発されてきた。欧州のプラスチック規則、中国の食品接触材料国家標準、タイの器具・容器包装関連告示などがある。これに加え、先頃、特にプラスチックの環境問題により多くの法規制が制定、検討されている。欧州、カナダ、オーストラリア、NZ、国連の動きが注目される。このセミナーでこうした海外の最新状況を分かり易く解説する。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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