| イベント名 | 暗黙知・ナレッジの共有と活用推進に向けた実践的ポイント |
|---|---|
| 開催期間 |
2025年04月22日(火)
~ 2025年05月07日(水)
【Live配信】2025年4月22日(火)10:30~16:30 【アーカイブ配信】 2025年5月7日(水) まで受付 (視聴期間:5/7~5/20) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
| 会場名 | 【Live配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2025年05月07日(水)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
暗黙知・ナレッジの共有と活用推進に向けた実践的ポイント
~講師経験に基づく豊富な実例紹介と実施手順~
~業務属人化/異動による業務効率低下の最小化、組織風土の醸成~
~ナレッジマネジメント成功のための考え方と推進役がとるべき行動~
ベテラン、熟練者が長年蓄積したノウハウ、活かせていますか?
部署・部門内の暗黙知を形式化しようと試みて、どこから手をつけようか悩んでいませんか?
「経験に基づく事例がたくさん聞けて、勉強になった!」
「受講後、どのように社内で展開していけばいいか、よくイメージできた」
「要点の強調、聞いていて飽きさせない工夫が随所に見られ、とても有意義な時間だった」
共有するシステムではなく、マネジメントや推進する手腕が重要です。
どのように管理、推進していくべきかを知り、
| 講師 |
(株) 日本能率協会コンサルティング R&Dコンサルティング事業本部
シニア・コンサルタント 塚松 一也 氏
【専門】プロジェクトマネジメント、ナレッジマネジメント、ネゴシエーション等
| セミナー趣旨 |
暗黙知を形式知にし共有化・伝承していく取り組みは、ナレッジマネジメントと呼ばれ、言われはじめてから、30年近くなります。
かつては情報システムの導入と同義のように言われたナレッジマネジメントですが、今は多くの会社で情報共有化のIT基盤は整備されています。しかしながら、(狭義の)情報共有化もうまくできていない会社も少なくないようです。
ITインフラが整い、社員の情報リテラシーも高まった今日、知識や情報の共有・活用・成長が上手くいっていない原因は、まちがいなくその推進方法やマネジメント方法の誤りにあります。同じようなシステムを使っていても、うまくいっている会社や部門もあれば、うまくいっていない会社や部門もあります。このことはつまりナレッジマネジメントの成否は、システムで決まるのではなく、マネジメントや推進の巧拙によって決まるということです。
本セミナーでは、講師が長年(およそ25年)クライアント現場でナレッジマネジメントを推進してきた経験から、ナレッジマネジメントというとりくみの本質、推進上の悩ましさを解く考え方、アプローチ方法、いくつかの細かな推進テクニックをお伝えします。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 7/24 GMP・GQPにおけるQA部員の教育訓練(GMP文書・記録類の照査)入門講座 (2026年05月01日)
- 7/29 再生医療等製品・遺伝子治療薬開発のための生物由来原料基準(改訂)/カルタヘナ法 徹底解説と対応の進め方 (2026年05月01日)
- 6/24 医薬品開発での優先順位付けの前準備で何が必要か、どのように行い、評価していくべきかの考え方 (2026年05月01日)
- 6/17 2026年度版:事例から学ぶ後発医薬品の市場参入を加速させる特許戦略 (2026年05月01日)
- 6/25 研究開発・技術部門が行う情報収集とそのセオリー、ノウハウ (2026年05月01日)
- 5/29 異物分析の基本とすすめ方 (2026年05月01日)
- 10/16 流体解析の基礎と実務での活用例 (2026年05月01日)
- 6/19 「社内イノベータ人材」に必要なマインドセットと知識スキル (2026年05月01日)
- 6/4 スロット塗工の理論とノウハウ、実践技術 (2026年05月01日)
- 5/29 エポキシ樹脂の機能化設計方法とその評価 (2026年05月01日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)