| イベント名 | コア技術と自社の強みを活かした 事業アイデアの創出ノウハウと開発テーマへの展開 |
|---|---|
| 開催期間 |
2025年10月17日(金)
【会場受講】2025年10月17日(金)10:30~16:30 【Live配信】2025年10月17日(金)10:30~16:30 ※会社・自宅にいながら受講可能です※ 【配布資料】 製本テキスト ・会場受講:当日会場にてお渡しいたします。 ・Live配信受講:(開催日の4、5日前に発送予定) ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。 視聴画面ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。 |
| 会場名 | 【会場受講】もしくは【Live配信受講】 |
| 会場の住所 | 東京都品川区東大井5-18-1 きゅりあん 4F 第1特別講習室 |
| 地図 | https://www.science-t.com/hall/16431.html |
| お申し込み期限日 | 2025年10月17日(金)10時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
コア技術と自社の強みを活かした
事業アイデアの創出ノウハウと開発テーマへの展開
~アイデアの発想法、収束・評価法、最大限に伝える方法~
コア技術と自社の強みを活かした事業アイデアと研究開発テーマを創出するアイデア発想法・評価法とその実践ノウハウについて解説。
講師とご同業の方(コンサルティング、講師、マーケティング/戦略を生業とされている方)のご参加をお断りさせていただく場合がございます。該当される方は、お申し込み後に担当よりご連絡させていただきます。
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講師 |
| セミナー趣旨 |
製品設計や研究開発部門のリーダー・開発担当者が、マーケティング思考を取り入れながら自ら商品へとつながる研究開発テーマを設定することが求められるようになりました。
本セミナーでは、コア技術とともに自社の強み資産を活かした事業アイデアと研究開発テーマを発想するアイデア発想法と評価法について解説します。
主にアイデア発想の基本手順である情報収集の取り組み方やマーケティング分析方法、研究開発テーマの効果を表現する「事業実現シナリオ」の作成方法を解説します。
また、自社にとって新規性が高いターゲットの設定や「コア技術」と「市場ニーズ」を定義しながら仮説検証で進める研究開発テーマ推進プロセスについても講義します。
セミナー全編を通して、モデル企業を対象とした事業・研究開発テーマのアイデア創出、選定、企画立案までワークを行うことで、実務に沿った知識を習得することができます。
| セミナー講演内容 |
※本セミナーのワークははインターネット調査を予定していますので、可能でしたら通信環境をご準備ください。
1.研究開発のリーダー・開発者によるアイデア発想が期待される理由
1.1 製造業・テクノロジー企業を取り巻く環境の変化
1.2 日本企業が抱える課題
1.3 イノベーションを起こす技術
1.4 ゼロベースで新規事業・新商品を創出するための第一歩
1.5 新商品を創出するための開発プロセス
2.新規事業・新商品のためのアイデアとは
2.1 不を解消するアイデア事例
2.2 事前準備:「技術シーズ」の棚卸し方法
2.3 事前準備:「市場ニーズ」の調査・分析方法
【ワーク】モデル企業における技術の棚卸し
【ワーク】モデル企業における市場ニーズ調査・分析
3.アイデア発想のタネ収集
3.1 情報収集
3.2 狙いのターゲットに応じたマクロ分析・ミクロ分析のコツ
3.3 データベースによる情報管理
3.4 情報を現場で活かすための共有法
3.5 情報収集・活用プロセス
【ワーク】モデル企業における環境分析
4.研究開発テーマのアイデア発想法
4.1 ターゲット仮設定
4.2 アイデア創出は発散と収束を繰り返す
4.3 バックキャストによるアイデア発想
4.4 フォーキャストによるアイデア発想
4.5 アイデア発想法:ブレインストーミング
4.6 アイデア発想法:ブレインライティング
4.7 アイデア発想法:オズボーンのチェックリスト
【ワーク】モデル企業における新規事業アイデア創出
5.研究開発テーマのアイデア評価法
5.1 アイデアを収束するための3つの原則
5.2 データ分析と感性によるアイデア評価
5.3 アイデア評価法:KJ法
5.4 アイデア評価法:マトリクス法
【ワーク】モデル企業における新規事業アイデア選定
【ワーク】モデル企業における主要開発テーマ選定
6.研究開発テーマアイデア効果の見える化、開発推進法
6.1 シンプルに「アイデア」の効果を伝えるコツ
6.2 A4一枚で作る「シンプル技術戦略」の概要
6.3 最小リソースで実現するプロトタイピングを使った価値提案法
6.4 次ステージ・りん議を通す企画のまとめ方、提案
□質疑応答□
本セミナーでは皆様にご発言いただく場面がございます。
ライブ配信受講の方は、可能な限りマイクを使用できる環境でご受講いただけますと幸いです。
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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