イベント
| イベント名 | 塗料・塗膜における微粒子の挙動と 分散状態制御、解析・評価方法 |
|---|---|
| 開催期間 |
2025年10月17日(金)
~ 2025年10月31日(金)
【Live配信】2025年10月17日(金)10:30~16:30 【アーカイブ配信】2025年10月31日(金)まで受付 (視聴期間:10/31~11/13) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ 【配布資料】 製本テキスト(開催日の4、5日前に発送予定) ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。 |
| 会場名 | 【Live配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2025年10月31日(金)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
塗料・塗膜における微粒子の挙動と
分散状態制御、解析・評価方法
設計・製造・貯蔵・塗布・乾燥の各段階における分散状態の制御、塗膜品質の確保
顔料などの微粒子の機能を最大限に発揮させるために必要な
「塗膜中での分散状態を適切に制御する」を達成するための要点/留意点
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】
【オンライン配信】
最終塗膜に至るまでの段階(分散系の設計、製造、貯蔵、塗膜形成)で
それぞれの段階に応じて、良好な分散状態を維持するために
各段階での設計の考え方、分散状態の評価方法、制御方法を解説。
【解説内容を一部ご紹介】
◎ 微粒子の挙動(微粒子間に作用する力)
◎ 分散状態が塗料や塗膜に及ぼす影響
◎ 分散度、安定性の評価方法と留意点
◎ 分散系の設計、製造、貯蔵時の留意点
◎ 塗膜中の粒子の分散状態制御/塗膜成形過程での凝集対策
◎ 分散状態が塗料や塗膜に及ぼす影響
◎ 分散度、安定性の評価方法と留意点
◎ 分散系の設計、製造、貯蔵時の留意点
◎ 塗膜中の粒子の分散状態制御/塗膜成形過程での凝集対策
★業務の合間に視聴できる!
期間中いつでも/何度でも視聴できる【アーカイブ配信】もございます
期間中いつでも/何度でも視聴できる【アーカイブ配信】もございます
| 講師 |
郷司技術士事務所 代表 技術士(化学部門) 郷司 春憲 氏
元・日本ペイント(株)
【専門】界面化学分野
| セミナー趣旨 |
顔料などの微粒子の機能を最大限に発揮させるためには、最終的な塗膜中での分散状態を制御する必要がある。最終塗膜になるまでには、分散系の設計、製造、貯蔵、塗膜形成(塗布・乾燥)の過程を経るが、それぞれの段階で良好な分散状態を維持する必要がある。各段階での設計の考え方、分散状態の評価方法、制御方法を解説する。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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